出典: ネットワークに干渉する全ての人間の意識が


brain_image

1: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 18:28:42.86 ID:JLAXpyWY0.net
遡りながら一つに収束したら、時は止まりますか?
また、干渉していなかった人間は神になりますか?
それとも悪魔になりますか?
ここで言うネットワークは、人間の根底にある共存の精神と実践です。

2: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 18:48:45.70 ID:JLAXpyWY0.net
誰か教えて頂けませんか。
潜在意識に基づいて人間が行動を起こすなら、完全なる把握は何を生み出すのでしょう?
ヒエラルキーが逆三角形にでもならない限り自分達の運命を抜け出せないなんて、なんとも皮肉な話だと思いませんか?

3: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:00:30.88 ID:UGeSQsAn0.net
神とは何か、意識とは何か、悪魔とは何か、精神とは何か、
定義してからいらっしゃい

6: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:03:19.61 ID:JLAXpyWY0.net
>>3
レスが付いていましたね。ありがとうございます。
私はむしろ貴方の定義で質問に答えて頂きたいのです。
勝手な話ですが宜しくお願い致します。

4: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:01:27.81 ID:JLAXpyWY0.net
興味ないですか?
ではもう一つ話をさせて下さい。
分割できない最小の存在から、認識出来ない程の最大の存在まで、打ち合わせしたかのように球体の周りを球体がスピンしているのは偶然ですか?
この世で最も美しい形である球体が自力で生まれる事が出来ないのであれば、我々はまんまと崇拝対象のスケープゴートの罠に掛かっていると思いませんか?

5: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:03:16.43 ID:UGeSQsAn0.net
偶然だし必然、何処から観るか、何時から観るかで変わります

7: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:04:48.08 ID:JLAXpyWY0.net
>>5
失礼な言い方ですが誤解しないで頂きたい。私は科学の話をしているわけでも無ければ、神秘の話をしている訳でも無いのです。

8: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:06:52.76 ID:UGeSQsAn0.net
僕はオカルトの話をしています
あなたは違うのですか?

10: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:08:32.07 ID:JLAXpyWY0.net
>>8
すみません。他に適切な板が無かったので、止むなく一番近い意味のここに立てたのです。
私の話は、もっと食卓の中にあるような、現実的でマンネリじみたものです。

9: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:08:23.85 ID:FO1uiXEv0.net
また一つ増えた


安定の糖質スレ

11: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:09:24.69 ID:JLAXpyWY0.net
>>9
私は正常です。
その証拠に何か質問をして下さい。

12: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:13:06.18 ID:UGeSQsAn0.net
>>11あなたは正常ですか

13: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:14:31.43 ID:JLAXpyWY0.net
>>12
正常です(笑)

14: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:25:23.88 ID:JLAXpyWY0.net
本当はまだ沢山あるんです。
誰も居ないようですし書いていきます。この中には貴方が目を逸らし続けてきた想像もあると思うんです。
例えば、もし人が死んだ後に自らの意識があれば悲しいと思いますよね?
それと同じように、本来シャットアウトされるべき状況下で意識の弁が開いたらどうなりますか?
日常の中に潜むある一定の時間帯を無視して生きていませんか?

15: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:31:12.28 ID:JLAXpyWY0.net
ぱっと見た感じでは関係の無い2つの現象が実は密接に関わり合っていたという経験は、少なからず誰にもあると思います。
しかし、見た感じでは密接に関わり合っている2つの現象が実は全く関係が無かったという経験はそう無い筈です。
それは単に出会わなかっただけでは無いのでは?何故ならその2つは互いに事実を隠蔽し合うのです。そうでなければ密接には見えないのですから。
でも検証することは簡単です。2つのどちらかを消せば、答えは浮かんできますよね。

16: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:38:11.01 ID:JLAXpyWY0.net
もし貴方の背後に誰かが忍び寄ってきて、それが人ならざるものだったと直感したとして(事実そうだとして)あなたは振り向きますか?
きっと大方の人は振り向かずにその場から逃げるのではないでしょうか。しかし、振り向かなければ危険だと判断する方も居るでしょう。
私が思うに、それはとても真理に近い物だと感じるのです。
我々が逃げれば不安は増すばかりでしょう。その不安感こそが、人間におけるどうしようもないジレンマであり課題です。必ずしも貴方が危険ではないと断言出来ないのですから。

18: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:45:56.38 ID:JLAXpyWY0.net
再び時間の話ですが、貴方が世界中の時計の電池を抜いても、時間は止まらないでしょう。時計はまやかしです。
しかし今日では、時間も幻想だと思う方も多くいらっしゃるでしょう。
なるほど時間とは、物質の運動によって初めて間接的に観測できるのですから、意識や物質の運動が止まれば時間が止まったことと同義でしょう。
しかしジレンマとはありとあらゆるところにある。もし全てが止まって、また動き出したとしても、止まったことを知るものは誰一人として居ないのです。水がある限り時を止めることは出来ません。

20: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:55:14.45 ID:2yqycaNZ0.net
面白い話だけど難解だね…
「食卓の中にあるようなマンネリじみた」ものではないと思う
哲学板じゃだめなのか?

22: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:58:07.41 ID:JLAXpyWY0.net
>>20
なんというか、哲学板の方々はもはや世界史の復習のようで、立てる気にはなれませんでした。
それを考えると、一番適切なのはここかなと思った次第です。
決して哲学板を侮辱しているわけではありません。

21: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 19:56:14.46 ID:JLAXpyWY0.net
褌を付けたままプールの淵で縄跳びを一万回飛んだら赤ちゃんに若返りますか?と聞かれたら、いいえと答えるでしょう。
しかしそれを試しましたか?と聴くとやはりいいえと答えるでしょう。
馬鹿な話ですが、有り得ないことは無い。可能性とは怖いものです。
悪魔の証明のパラドックスが示すように、もはやラプラスの悪魔は完成し得ないのです。
ある時貴方が行なった行動は、オカルト的では無いにしろ、今までに無い因果を生み出すかも知れません。

23: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 20:09:06.84 ID:UGeSQsAn0.net
食卓の中にあるようなマンネリじみた返答をすると、
褌をつけたままプールの淵で縄跳びを一万回飛んだら赤ちゃんに若返るなどありえない
というのがおかしいというのはわかるが、それで赤ちゃんに若返るのは不可能である
可能性があるならそれはありえる、だが異常なまでに低い可能性ならそれは既に不可能であり
それを考えたり実行したりする意味はない

25: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 20:11:00.03 ID:JLAXpyWY0.net
>>23
確かにそうですね。安心は大事です。

24: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 20:09:34.22 ID:JLAXpyWY0.net
濡れたタオルを手でこすり続ければ乾いてしまうように、現存する知識をなぞり続けては潤いは訪れません。
しかしハサミで切ってしまっては台無しでしょう。
我々が目指すべきなのは舞台の上で踊り続ける事ではなく、舞台そのものを硬く強くする事ではないでしょうか。
そしてその一方で新しい舞台を立ちあげるのです。
予言者など居なくとも、風船が膨張しているのは火を見るより明らかです。

26: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 20:20:22.52 ID:JLAXpyWY0.net
傲慢は果たして罪でしょうか。
それらの原始的な、いわゆる何からの派生でもない疑問を浮かべる時、判断は全て倫理に基づいてしまいます。
危険だと分かっていても、一度倫理の枠からはみ出した思考をすれば、何かが掴めそうな気がするのです。
そもそも危険だという判断すらもそれに則ったものなのですから、真実かどうかは分かりません。
そう考えると、パンドラの箱には元から何も入っていなかった。入っていたのは気に留める価値も無い、ただの空気と同じでは無いでしょうか。

29: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 20:37:13.00 ID:JLAXpyWY0.net
やはり絶望しか残らない。
私は頭が悪いばっかりに、その場その場で最適な選択を行う事ができない。
取るに足らない事で、日常には支障をきたさないけれど、日常が形作る大きな枠組みには深い傷跡を残してしまう。
私と同じ考えの人は多いのではないでしょうか。その選択とは、何を正解とすればいいのか。私は何となく分かってきました。
その選択によって起こる二次的な影響が大きければ大きいほど、我々はまた新たな思想を受け入れることが出来るのです。我々全体の選択を増やす事が、最適解だと思うのです。

30: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 20:51:31.27 ID:2yqycaNZ0.net
人間やそれに関わる諸々をより良くするにはどうすべきかってこと??

31: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 20:55:53.19 ID:JLAXpyWY0.net
>>30
7割そういう事です。
しかし、私が求めているのは「より良い」では無く、「より完璧である」という事です。それをより良いと解釈すればそれまでですが。

32: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 20:56:10.01 ID:Ev4CRjFA0.net
すいませんが1と2ですでに何の話かよくわかりませんが

33: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 20:58:09.28 ID:JLAXpyWY0.net
>>32
更に噛み砕いて言うと、人類全体が「意志を持った1つの生物」になった場合、その細胞になり得なかった人間は餌となるか飼い主となるか、という事です。

34: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 21:03:00.27 ID:Ev4CRjFA0.net
価値の消滅と回転の停止の話に似てますね。透明を選ぶ人と選ばない人に分かれるという。
9月5日が選択の日らしいのですが話としては面白いけど本気にはしてません。

35: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 21:04:13.69 ID:JLAXpyWY0.net
閃きは一種の病気だと思うのです。
墓場に埋もれた発想がある時突然、光り出す。
これを発作と呼ばずになんと言うのでしょうか。

>>34
9月5日に何があると噂されているのでしょうか

37: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 21:11:15.85 ID:Ev4CRjFA0.net
>>35
くわしくは忘れましたが9月5日にネット上であるマークを見た人の前に何かが現れ透明を選ぶかどうか
選択できるそうです。
オカルト板にスレがあるはずですがなかなかおもしろい話です。読んでみてはいかが?

39: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 21:12:19.88 ID:JLAXpyWY0.net
>>37
私が自分でググればいいのをさっき気付きましたが、親切に教えて下さってありがとうございます。

36: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 21:09:28.67 ID:Y8LjXpEZ0.net
人類補完計画みたいだな

38: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 21:11:16.35 ID:JLAXpyWY0.net
アナグラムのように散らばった感性と知識を順番に見る事が出来なければ、それは無意味です。
誰もが本当の建国記念日を知らないのです。悲しい事に、私はそれに最近まで気付かなかったし、気づいた後もまだ疑っています。
しかしこの問題を考えるにあたって大事なのは、ある何かを見る時、その何かもまた私を見ているという事なのです。ニーチェは偉大ですが臆病でした。私もそれに負けず劣らずですが。

40: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 21:21:01.44 ID:JLAXpyWY0.net
自己犠牲とは、価値の融合だと思うのです。
それゆえに、一見すると下手に出ているように見えますが、その実は株の投資に過ぎません。自分と価値観の同じ相手にしか献身の感情は生まれません。
そこで私は発作を起こしたのです。
価値観の全く違う人間同士が鎖のように自己犠牲を繋げて行けば、そこにシンパシーが生まれた時、擬似的に完璧な人間が生まれるのでは無いでしょうか。

43: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 21:34:19.71 ID:I1aqoHTr0.net
哲学に教科書なんざ要らない。この世界、宇宙、そのすべてが資料であり偏ってみてはいけない不可欠要素だと思ってる自分にとってはタイムリーなスレだw
ヒトがいなくとも、時はながれると思うぞ

ヒトも所詮動物の一種だと思うからなw

44: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 21:35:07.99 ID:JLAXpyWY0.net
物を近づけ過ぎるとそれが何なのか、ひどい時はそこに物があるのかすら分かりません。
催眠術は強調と遠近のバランスです。
それが自然な事だと思っているのです。そこがミソです。
貴方は電話が鳴る度に思い出すでしょう。地面に平行に立っていないことや、心の奥深い場所に撒かれた種の事を。
私が伝えた言葉はよく洗ってありますから、安心して頂いて構いません。
もう少し書こうと思いましたが、この辺で終わりにした方が良いみたいです。
ありがとうございました。

45: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 22:33:37.52 ID:/R4S6APp0.net
地球は真球じゃないよ
てか理論上真球はあり得ない
まず水分子ですらブーメランのような形してるじゃん
この世界は完璧にならないよ