出典: 世界で起きた不思議な出来事教えて


lizard-baby
※これは助産婦さん

1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/18(水)23:08:19 ID:zHDOK8QF5
インド人の女性がヤモリを出産したみたいな




2: 名無しさん@おーぷん 2014/06/18(水)23:12:57 ID:Rl2LPFFAG
魚が降ってきた

ファフロツキーズ(Fafrotskies)、もしくは怪雨(かいう)とは「空からの落下物」という意味。「FAlls FROm The SKIES」の略。一定範囲に多数の物体が落下する現象のうち、雨・雪・黄砂・隕石のようなよく知られた原因によるものを除く「その場にあるはずのないものが降ってくる」現象を指す。 命名者はオーパーツ(OOPARTS)の命名でも知られる超常現象研究家、アイヴァン・T・サンダースン
rainingfrogs

ファフロツキーズとは、その場にあるはずのないものが無数に降り注ぐ現象を指す用語である。飛行機からの散布や竜巻による飛来など原因が判明しているものを除き、「何故降ってきたのか解らない」ものを指す。語義からすれば単体でもファフロツキーズと呼べる筈だが、通常「多数が落下してくる」現象として認識されている。落下物に明確な共通性はなく、様々な事例が記録されているが、どういうわけか水棲生物の落下事例が目立ち、また混在ではなく単一種のみであることが多い。このような現象は古来から世界各地で確認されている。
英語圏ではFafrotskiesを、一般的にはRaining animals、Creature falls 、またはRain of fishのように呼ぶ。

4: 名無しさん@おーぷん 2014/06/18(水)23:15:41 ID:FbkMfhxtm
八甲田の無人別荘からの謎の119番

青森・八甲田の無人の別荘から深夜の119番…犯人は「風」?<http://chikatomo.doorblog.jp/archives/38712303.html>

7: 名無しさん@おーぷん 2014/06/18(水)23:19:25 ID:zHDOK8QF5
>>4それまとめで見たけどよくわからんかったわ
悪戯だと思ってる

5: 名無しさん@おーぷん 2014/06/18(水)23:16:39 ID:8r9va3IQz
洋服ダンスの中に広がる驚くべき光景・タンスに飲み込まれた少女キャロン

1967年8月にイギリス、それとカナダで起こった現象。

1967年8月21日。
イギリスのドーセットシャーに住むキャロン・ウォールの誕生日のこと。

・キャロン両親にフランス人形と真珠の指輪をプレセントで貰う
・超はしゃぐ
・はしゃぎすぎて白いドレスに赤ワインがこぼれる
・しょんぼりして着替えようとタンスオープン
・オープンしたところ、その場の全員が絶叫
・タンスの中に洋服なし
・代わりに異空間が広がっている。ビルとかの街並みが見える
・呆気にとられてる間にキャロン、タンスに飲み込まれる。
・キャロンいない……

同日同時刻……

・カナダのトロントで解体業者がビルに到着
・取り壊す前にビルの確認
・ビルの一室のドアオープン
・キャロン登場!
・解体業者右往左往
・とりあえず警察に連絡
・事情聴取
 警察「お名前は?」
 キャロン「キャロン・ウォールだけど」
 警察「おうちは?」
 キャロン「イギリス」
 警察「!?」
 キャロン「……イギリス」
 警察「イ、イギリス?」
 キャロン「そう、ドーセットシャーのプーレルってとこ。ここどこ?」
 警察「……カナダ……」
 キャロン「?」
 警察「よっしゃ、とりあえず電話で確認して!」

紆余曲折してキャロンの両親と電話つながる。

 警察「トロントの警察です」
 両親「は?」
 警察「そっすよね、こちらで自称キャロンさん預かってます」
 両親「え!ほんと?」
 警察「え?ほんとにイギリス人?」
 両親「プレゼント持ってる?」
 警察「プレゼント?」
 両親「フランス人形と真珠の指輪」
 警察「チラッ……持ってます」
 両親「白いドレス来てる?」
 警察「……はい」
 両親「ドレスに赤い染みは?」
 警察「……あります」
 両親「あぁー、キャローン」

という事件。
BBCテレビでも放送された。 

6: 名無しさん@おーぷん 2014/06/18(水)23:18:02 ID:LIq4Wk4it
ドラえもんの日本誕生のあれは怖かった

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8: 名無しさん@おーぷん 2014/06/18(水)23:21:31 ID:AjuxOca2y
旧日本軍の従軍慰安婦が、1945年の時点でまだ産まれていない

10: 名無しさん@おーぷん 2014/06/18(水)23:27:57 ID:zHDOK8QF5
不思議やなあ・・

11: 名無しさん@おーぷん 2014/06/19(木)00:01:02 ID:6j0EXg8TT
ロンドンのアパートで死後3年の白骨遺体発見
なぜかTVと暖房ついたまま

12: 名無しさん@おーぷん 2014/06/19(木)00:02:06 ID:qNPiEWPji
40秒で消えた少女。

※少女ではなく男の子ですが…
徳島男児失踪事件 
徳島男児失踪事件(とくしまだんじしっそうじけん)は、1989年3月7日、徳島県美馬郡貞光町(現・つるぎ町)で発生した失踪事件。発生当時、“現代の神隠し事件”とも呼ばれた。現在未解決。
1989年3月7日朝、男児(当時4歳)は泊まっていた徳島県美馬郡貞光町(現・つるぎ町)の母の親戚宅[1]周辺を父・姉・弟・従姉妹と一緒に数分間散歩した。その後一旦戻ると、父親は少年を玄関先で待たせて[2]、抱いていた弟を家の中の母に渡し、すぐに戻ると、そこに男児の姿はなかった。その間、わずか40秒ほどの出来事であった。警察犬も動員され、3ヶ月にわたって大規模な捜索が続けられたが、ついに見つけることはできなかった。
失踪から1週間ほどたった日(家族が茨城に戻る前日)、一本の奇妙な電話がかかってきた。女性の声で、男児の姉が通う茨城県内の幼稚園の女児の保護者と名乗り、幼稚園で見舞金を集めたが、どちらに送れば良いかと尋ねたものであったが、それから連絡はなかった。母親が数日たって幼稚園に問い合わせたところ、見舞金を集めたという事実はなく、女性が名乗った名前の女児もいないことが判明した。
その後、全国各地から男児らしき少年の目撃情報が相次いで寄せられたが、未だ解決には至っていない。

13: 名無しさん@おーぷん 2014/06/19(木)00:06:04 ID:huGJ3mdIn
コティングリー事件


まあ嘘だったけど

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イギリスのコティングリー村に住む2人の従姉妹フランシス・グリフィスとエルシー・ライトが撮ったという妖精の写真の真偽をめぐって起きた論争や騒動のことをいう。

1916年7月、妖精がフランシスと一緒にいる写真をエルシーが撮った。彼女たちは妖精が踊っている様子が写っている写真を、1916年から1920年の間に全部で5枚撮影した。写真に写った妖精は、小さい人の姿で、1920年代の髪型をし、非常に薄いガウンをはおり、背中には大きな羽があった。 1枚の写真にはノームが写っていた。そのノームは身長12インチ(約30cm)ぐらいで、エリザベス朝時代の格好をして、背中には羽があった。

※当時は結構信じてた人もいるそうですが、姉妹が老婆になった頃、嘘だと告白しました。 

14: 名無しさん@おーぷん 2014/06/19(木)00:09:43 ID:hWs4ax7N5
不老不死のサンジェルマン伯爵とか

タイムトラベラーや不死として有名な人。
sanjeruman
サン・ジェルマンにはさまざまな噂がつきまとったが、生前に敢えてそれを否定しなかった為もあり、稀に見る特異な人物として歴史に名を残すことになった。彼が人類普遍の夢である不死の象徴として語られることも、こうした伝説の流布を助長したと考えられる。以下はそうした伝承の代表的なものである。
彼は宝石を散りばめた衣装をまとい、丸薬とパンと麦しか口にせず、ギリシア語、ラテン語、サンスクリット語、アラビア語、中国語に加えて仏・独・英・伊・葡・西の各国語を話したといわれる。身なりに気を使い、クラヴサンとヴァイオリンの名手であり、作曲もこなした。また化学と錬金術に精通しており、ついには不死を可能にする著作をものしたともいわれる。
また、カリオストロが所有していたとされる実在の18世紀の秘伝書『La Très Sante Trinosophie』の著者であるといわれるが、確たる証拠はなく、しばしば反論の対象となっている。また貴石・宝石の類いにも非常な関心を持って多くを所有していたといわれ、ダイヤモンドの傷を消す秘法を身につけていたとされる。
前世の記憶とそれに関連する知識がある、あるいは、常軌を逸した長寿をもたらす秘薬を持ち、その結果2000年とも4000年ともいう驚異的な記憶を有していたといわれる。カナの婚礼やバビロンの宮廷を巡る陰謀などを語ることができた。哲学者ヴォルテールは1760年4月15日のフリードリヒ2世に宛てた書簡で、サン・ジェルマンについて「決して死ぬことがなく、すべてを知っている人物」であると書き、フリードリヒ2世も彼を「死ぬことのできない人間」と記している。ニコラ・シャンフォール (Nicolas Chamfort) によれば、サン・ジェルマンの使用人に「あなたの主人は本当に2000歳なのですか」と問うたところ、彼は「それはお教えすることができません。わたしはたった300年しかお仕えしていないのですから」と答えたという。 

15: 名無しさん@おーぷん 2014/06/19(木)00:15:50 ID:6j0EXg8TT
暗号「Cicada 3301」

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2012月1月、スウェーデンの男性Joel Erikssonが発見したネット上の暗号から始まった。

”こんにちは、我々は極めて聡明な人々を探しています。そのような人々を見つけるために、我々はあるテストを考案しました。

このイメージ(画像)の中にはとあるメッセージが隠されています。

それを見つけなさい、そのメッセージが我々を見つける為の道筋への手がかりとなるでしょう。我々は、そのすべての謎を解くことが出来るような少数の人々と会うことを楽しみにしています。

幸運を。

3301”

以下、ちょっと長いのですが、Gigazineさんが詳しいです。

17: 名無しさん@おーぷん 2014/06/19(木)00:24:21 ID:VtVqDGe6i
マリーセレスト号


18: 冒頓単于◆wgDcRX/7A6JX 2014/06/19(木)00:24:51 ID:QPk6yiD6S
全身発火する赤ん坊みたいなのがあったような

※3ヶ月で4度も燃え上がったインドのラーフル君。


20: 名無しさん@おーぷん 2014/06/19(木)00:28:03 ID:VtVqDGe6i
カスパール・ハウザー

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カスパー・ハウザー(Kaspar Hauser、1812年4月30日? - 1833年12月17日)は、現在においても未だその正体と背景が不明なままのドイツの孤児。16歳頃に保護されるまで長期に渡り地下の牢獄に閉じ込められていたため、その性質からしばしば野生児に分類される。発見後に教育を施されて言葉を話せるようになり自己の生い立ちを語り出すようになったが、それが明らかになる前に何者かによって暗殺された。特異なまでの鋭敏な五感を持っていたことでも有名。