nannbyou


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:04:43.01 ID:WnpljphT0
首振り症候群はウィキペディアみた
こわかった

トゥレット障害
チックという一群の神経精神疾患のうち、音声や行動の症状を主体とし慢性の経過をたどるものを指す。小児期に発症し、軽快・憎悪を繰り返しながら慢性に経過する。
チックの症状は攻撃的・性的な要素を含むことが多いため未治療の場合、患者にとって社会的な不利益を生ずることが多い。そのため、二次的に自己評価が低下したり抑うつ的になったりすることがある。

症状として、以下の動作を頻繁に行う。
運動チック
顔面の素早い動き(まばたき、顔をしかめるなど)、首を振る、腕や肩を振り回す、体をねじったり揺すったりする、自分の体を触ったり叩いたりする、口の中を噛む、他人の身体や周囲のものなどにさわる、など
音声チック
咳払い、短い叫び声、汚言症(罵りや卑猥な内容)、うなり声、ため息をつくなど
一見チックに意味があるようにみえることがあり、これが更なる誤解を生むことがある。またチックはある程度抑制することができる場合もある。そのため、例えば学校等の公共の場ではチックを我慢し、家などに帰ると安心し、抑えていたチックを起こす場合もある。

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:15:36.43 ID:1LsMXi0k0
どうしよう
>>1見たらめっちゃ当てはまってるどうしよう

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:05:26.14 ID:A8Iu/stx0
髪が抜けてゆく

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:06:54.72 ID:KOUtfEnD0
>>2
なにそれこわい…

3: 忍法帖【Lv=39,xxxPT】(1+0:15) 2014/02/19(水) 03:05:38.89 ID:s7rsedkv0
頷き病も怖い


アフリカ東部で近年発見された奇病。
致死的であり、心身に障害を起こし、小児児童しか発症しない。現在のところ発症が見られるのはスーダン南部とタンザニア、ウガンダの狭い地域に限られる。
頷き病の症状は大変奇妙である。発症した児童は成長が完全かつ恒久的に止まるように見える。脳の発育も同じく停止し、患者は知的障害に陥る。そして頷き病という名の通り、病的に頷くようになる。これは発作であり、患者が何かを食べ始めるかまたは寒さを感じるかの何れかの条件が満たされると直ちに頷き始める。発作は短く、その子が物を食べるのをやめるかまたは寒さを感じなくなると収まる。しかしながら、この症状の非常に特異な点として、患者が個人的に見慣れない食品を与えられたときには発作は生じない。例えばチョコバーを知らない児童にチョコバーを与えた場合は発作は起きない。この頷きの発作が激しく出ると患者が転倒して怪我をすることもある。

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:08:29.98 ID:yrV6Icci0
重度のコミュ症は相手の言葉を一度繰り返さないと理解できないとかなんとか
空灰の作者が描いてた



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:08:53.73 ID:4aDETaFf0
アンブラス症候群
先天性の多毛症。世界に40人ほど

極めて稀な先天性の多毛症で、額や瞼など顔全体や肩から過度の毛が生える病気です。
別名「狼ヒト症候群」と呼ばれてます。
anburasu


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:10:10.67 ID:bie3l2gW0
有名だけどALS

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:21:04.28 ID:Mr8rgLyt0
ALS
身体の脳神経がやられて体がだんだん動かなくなり寝たきり
そのうち呼吸が止まるがここで人工呼吸器をつけると地獄
身体はまったく動かないのに意識や感覚はあるがそれを伝える手段がない
胃に栄養を流され自殺もできない生地獄

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:13:16.89 ID:tCjPc+c70
世界仰天ニュースで見た、全身から爪が生える病気は怖かった

zennsinnkaratume
zennsinnkaratume

●ある女子大生に起こった異変。それは世界で唯一の症例だった。

2009年、アメリカテネシー州・メンフィス。この街に住むシェイナ・アイゾム(25歳)は、大学で法律を学ぶ3年生。友人も多く、楽しい大学生活を満喫していた。全てが順調な彼女だったが、とんでもない事態に襲われた!
9月のある日…喘息の発作に襲われたシェイナは、医師にステロイドを処方された。すると身体中に発疹のようなモノができた。病院の医師は、薬の副作用や、アトピー性皮膚炎などあらゆる病気の可能性を探るが、原因が分からない。
しばらくすると、脚が白く変色。腕、さらには顔にも、原因不明の白く硬いモノが大量に皮膚から付きだしてきた。その後、彼女の体はどんどん弱っていき、歩くことも困難に。さらには髪もすべて抜け落ち、食事をすることも出来ず、体重は激減。すっかり別人へと変わってしまった。
そして発病から2年後の2011年8月。シェイナは、テネシー州から約1500km離れたメリーランド州ボルチモアにある、難病の研究に大きな成果を上げている『ジョンズ・ホプキンス病院』に転院した。そこで改めて徹底的な検査を受け、医師たちは驚くべき診断を下した。「体に出来た白く硬いモノは、爪だということが分かりました」と医師。

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:13:42.81 ID:br/qZcXP0
ツリーマン

樹皮のようなイボが皮膚に発生する病気、を患っているインドネシア男性のこと。

turi-mann
 

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:15:59.12 ID:uz5vl2Ut0
同種喰いをするとプリオン異常でクロイツフェルヤコブ病になって脳がスポンジ状になる

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/19(水) 03:24:55.47 ID:9oZVNAFc0
全身性エリテマトーデス

全身のいたるところにいろんな症状がでる、全部キツイなんてレベルじゃないぐらいキツイ
治らない、一生ステロイドを服用しなければならない

出典: 怖い難病奇病の話をしていってくれ