1: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:21:16 ID:7Ybyvi7q0

4: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:23:34 ID:szg30KUw0
立て乙
向こうが落ちるから、>>1の発言サルベージした方がいいと思う

6: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:23:56 ID:93meqA8j0
専門家来るかな?

10: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:28:44 ID:U8QQCblF0
12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:08:40.55 ID:FHueZgUM0 [1/28]
>>1さん代行さんくす

オカ板に書こうか迷ったが、一気に書きたいのでこちらにした
もし需要なければ書かない
1人でも聞きたい人いれば書こうと思う
一応、書き溜めしといたぜ

ま、話は単純だぞ。
小学校4年生の夏休みのあたりから、19歳まで10月までの記憶が2つあるって話だ。
ちゃんと小学校に行ってた記憶もあるが行ってない記憶もあるんだ
俺と同じような人も他にいるんじゃないか?


ひまだから全部かきあげちまったよ。。。


22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:10:01.74 ID:FHueZgUM0 [2/28]

どっちの話からしようかな、まず1つめは学校に行ってた記憶から話させていただく。
普通に小学校に行き、中学でもそれなりの成績で、県内で有名な高校に入り、あまり頭は良くないが某大学に入学した。
今も大学生活を満喫中だ。
こっちの記憶では、あまり話すことはないのだが勉強して友達ができ彼女もできた人生だった。
リア充でも非リア充でもないような普通の生活だぞ。
そして、今の俺の人生の直線状に直接繋がっていると思われる。
もう1つの記憶での最後はもうあった。もう1つの記憶のほうでは最後俺は死んだはずだったんだよね。

11: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:29:25 ID:U8QQCblF0
28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:11:08.96 ID:FHueZgUM0 [3/28]
そして、ここからが本題。
もう1つの記憶の話をさせてもらう。
小学校4年生の夏休みに川へ家族で行って、足をすべらして川にながせれたんだ。
息が苦しくてもがいているところを助けてもらった。
それが服を着ていないおじさんだった。
外国の人みたいで言葉が何にも通じなかった。
周りを見渡しても家族も人もいなかった。
結構流された俺は、なぜか木が茂っている自然あふれる場所におり、裸のおじさんにもビビリ泣いてしまった。
泣いたのを気にしたのか、そのおじさんは俺の手をとられた。
俺は振りほどいて泣いていたが、そのおじさんはずっと何か優しく言葉をかけてくれていた。
一通り泣き止んだ俺は、そのおじさんに手をとられ連れてかれた。
と言うかついて行ったんだがな。


35 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:12:03.85 ID:FHueZgUM0 [4/28]
その、おじさんが連れていってくれた場所は森の中で草以外何もなかった。
が、実はあったんだ。そん時の俺にとってはないと思う物だった。
それは、草がからみあった机と椅子とじゅうたんもあれば、ベッドみたいな物や未だに分けのわからない置物まであった。
そこで俺はじゅうたんの上に座り、おじさんも横に座ってくれた。
紙みたいな葉っぱに緑の液体の出る根っこ?みたいので絵を描いてくれたんだ。
ここは、一番嬉しかったところでよく覚えている。
結構ここから省かせてもらう。
んで結局、家族とはぐれた場所を探しに行っても、どこにもなかった。
俺は言葉の通じない、裸のおじさんとおばさんとその赤ちゃんと暮らすことになった。
俺も裸にされたけどな。

12: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:30:09 ID:U8QQCblF0
38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:12:40.59 ID:FHueZgUM0 [5/28]
1日を教えてくれるのも花を使っていた。
その裸の家族の友達?にも何人かあって裸の住民は多いことが分かった。
裸の住民との生活は最初、大変だったものの赤ちゃんと同じように言葉を教えてもらった俺は、言葉を上達させた。
すまん。月や年や春夏秋冬そういったのがないから説明しにくいが、あっちの1歳は1本のある花が枯れるまで。枯れたら自然にまた種になる。歳なんか忘れる人もいたし、あんま気にしない人達だった。



41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:13:01.00 ID:FHueZgUM0 [6/28]

一気に省かせてもらう。
言葉の読み書き、そして会話がぺらぺらになった俺はあることをキッカケに死んでしまった。
フィードアウトしてくとともに起きたら、こっちの世界のベッドの上で朝をむかえたわけで、俺はこっちの世界の昨日の記憶もあった。
昨日何をしていたか。と聞かれれば学校に行っていたし、死んでもいた。どちらとも答えられる感じだった。
のちに、親と子供の頃川に行った話をすれば流された俺は親父に助けてもらったらしい。
おわりです。w


59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:14:49.12 ID:FHueZgUM0 [7/28]
すまんwwどんどん投下させていただいたww


あっちの言葉の発音や言葉じたいを急激に忘れてきている。
そこだけが非常に怖いので忘れる前に書きたかったんだw
言葉とかみたいか?
教授に聞いたがこっちの地球にはない言葉っだった。

いやまじで、おんなじような人いないか?

13: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:31:29 ID:U8QQCblF0
82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:18:31.06 ID:FHueZgUM0 [8/28]
すまん録音はむりだw声に自信ないんでなw

>>74
やっぱそうか。ちょっと言葉書くけどみてくれ。


95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:21:32.02 ID:FHueZgUM0 [9/28]
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1959953.bmp.html

とりあえず、こんにちわって書いた。
どこの言葉?
きになるんだが。


121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:24:58.84 ID:FHueZgUM0 [10/28]
俺も誰かに釣られて記憶入れられてんのかもしれん。
だが記憶が二つあって同じ人間だったのは絶対なんだ。
頭は1つで体が2つみたいなイメージだ。

>>107
ほんとか?!


135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:28:53.85 ID:FHueZgUM0 [11/28]
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1959972.bmp.html

きたこれ的な意味の言葉かいた
すまん、キレイにとったぞ!!!

言葉は2列からなってるくらいしか覚えてなくて忘れてきてる。。。

14: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:32:37 ID:U8QQCblF0
144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:32:18.64 ID:FHueZgUM0 [12/28]
>>141
五十音はない。すまぬ><
読み方としては最初のが「ヴェル」あとのが「リェサエラ」だ。


147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:34:21.67 ID:FHueZgUM0 [13/28]
>>91
教授はこっちだww
しかも、あっちが星かどうかもわからん。

>>133
殺されたんだが、離すとながくなる><

>>137
検索した。
なにこれ!まじでこれなんだが!


165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:39:38.05 ID:FHueZgUM0 [14/28]
すまん。
>>152
そこは、話さなくてもいいと思ったもので、すみません。

>>151
すまん。初だから難しいんだ。


ヴォイニッチ手稿とやらをちょっと調べてるから、時間かかるすまねぇです。

15: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:33:33 ID:U8QQCblF0
171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:41:09.22 ID:FHueZgUM0 [15/28]
http://iup.2ch-library.com/i/i0404999-1314600047.jpg
おまたせ!書いてきたよ!


187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:44:02.00 ID:FHueZgUM0 [16/28]
ごめん。オカ板に行くべきですた。
こんな叩かれると思わなかった。

ごめんなさい。厨二病にかかわらせて。


203 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:47:04.07 ID:FHueZgUM0 [17/28]
>>189
草。
植物と暮らしていて、こっちでは鉄や銅とかを主に利用してるけど、あっちの記憶では草を主に利用する。

起きて草の勉強をする。
草を使えるようになれば、いろんな事ができる。
動物のような草もいた。


210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:51:08.61 ID:FHueZgUM0 [18/28]
>>204
ごめん。俺だけみたいだ。

>>205
わからん。だが、ふしぶし読めるとこがある。
俺と同じ体験をした人間がいたことは確かみたいだ。

16: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:34:03 ID:U8QQCblF0
226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 15:58:41.66 ID:FHueZgUM0 [19/28]
>>212
だから、ここでしたんではないか。

>>213
どっちが本当の世界か分からないが、今いる世界を本当と仮定して言うと。
とりあえず服を着ているのが、うっとうしく感じた。
人間には俺も含め、草にはいろんな力があって、それを利用する力もある。
俺と同じ人間ではなく、あっちの人間はこっちで言うみんな白人に似ていた。
俺も最初驚いたが、白人の住む地域にあそこがあると思ったが、白人はあっちの世界から来た人かとも思えた。
そういえば、あっちの草らしきものを見つけた。
こっちの草は知識がない。


248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 16:09:54.71 ID:FHueZgUM0 [20/28]

>>221
http://gigazine.jp/img/2011/02/14/voynich_ams/roots.jpg
この本を書いたのは子供みたいだね。
大人ではない。
だが、これは、こっちの人が書いた物で間違いない。

上から
これらのヴァルナ(草)達にはレウス(根っこ)の数に比例した、・・・・があった。
レウスが太いほど強いわけではなく、これらを知ることで・・・であり・・・。

よめないとこが多々ある><

251 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 16:11:01.87 ID:FHueZgUM0 [21/28]
>>232
今は一緒だが、俺はこっちにいた記憶もあれば、あっちにいた記憶もある。
どっちが本物かわからず、帰ってきたわけでもない。

17: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:34:52 ID:U8QQCblF0
262 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 16:16:49.45 ID:FHueZgUM0 [22/28]
あ、ごめん。
ヴォイニッチ手稿しらべてたら分かったわ。
すべて分かった。

話聞かせて欲しいという人にはすまない。
知らない方がいい話もあるってことを覚えておいて欲しい。

no title


この世界には上下関係があるだろ?
俺たちにも上下関係があるってことみたい。
俺はすることがあるから、頑張るわ。

最後にアダムとイブとヴォイニッチ(3人とも誰がつけたのか分からない変な名前だがw)は同じ世界の出来事である。

以上。

19: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:35:22 ID:U8QQCblF0
309 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 16:31:01.31 ID:FHueZgUM0 [23/28]
>>270
じゃあ、この世界は・・・そ・・g・・・・・・・

>>271
>>273
>>275
ごめんなさい。全然、世界の謎なんかでもありません。
ヴォイニッチ(違和感ある)はただの落書きです。
図鑑でも何でもないです。
夏休みの宿題みたいなもんですよ。

>>276
神なんて想像上です。
リンゴなんてありませんよ。すっごく似た果物はあります。
しょうがないから少し話します。
すっごく似た果物は俺の記憶上、この前までいっぱいありました。
たぶん、今でもたくさんあります。
でも、毒があります。
毒蛇こわいですね。
以上。

>>280
違います。知ったらショックだから書かないだけです。


314 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 16:34:45.25 ID:FHueZgUM0 [24/28]
>>305
昨日の記憶と一昨日の記憶はありますか?
それが同時に感じるって分かんないですよね><
昨日、夜寝た自分もいたし。昨日、から朝まで置き続けた自分もいる。そんな別々の記憶がある日合体したと言えばわかりますかね?

20: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:36:13 ID:U8QQCblF0
342 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 16:41:25.02 ID:FHueZgUM0 [25/28]
アンカーつけるのが大変なので一気に書きます。

僕は小学4年生のとき家族と川に行き釣りをしてました。

なんて落ちはないです。


えっとですね、原子力や地震などの予言なんてありません。
未来のことは分からないけど、分かるのは宇宙や世界のある意味、生きる意味だけです。
もう、これ以上は言えません。

好奇心を高めて、いろんな事をしりたがるは大変いいことです。
もっと知りたがってください。
自分でみつけてください。
動いてください。
きっと分かる日が来ますが、俺が言うことではないのです。

389 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 17:01:42.28 ID:FHueZgUM0 [26/28]
しこ、はんてんひだりかいてん


393 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 17:03:08.27 ID:FHueZgUM0 [27/28]
ミスです

21: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:36:45 ID:U8QQCblF0
412 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/29(月) 17:08:21.55 ID:FHueZgUM0 [28/28]
ごめんなさい。つりでした。
俺が見ていたのは、ただの夢だったようです。
この記憶は忘れてください。

>>389
分かる人いるかどうか試したけど、分かる人いて面白いねwww
もっと釣りの終わり方もやってみたくなったよwww
川に釣りに行ったとかも、やろうと思った。

またね。

22: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:37:28 ID:U8QQCblF0
以上で>>1の発言終わり

25: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:38:43 ID:jL8c7Gt7i
サルベージ乙!

28: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:40:22 ID:AOgtG+tB0
で本当に釣りってことで終わりなの?
ここまででもおもしろかったけど

30: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:42:51 ID:bUl7H0v+0
>>28
>>1が含みのある釣り宣言したせいで釣りじゃないんじゃね?ってやつが妄想でだらだらとスレが続く
オカ版で意見きこかwwww←いまここ

31: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:43:47 ID:yX7NTvD/0
>>28
釣り宣言が曖昧すぎると俺は思う

33: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:45:08 ID:jL8c7Gt7i
>>28
>>1はヴォイニッチ手稿を調べていくうちに何かしらやばい真実に辿り着き、急に釣りを装って姿を消したようにみえる

41: 【東電 65.8 %】 2011/08/29 22:57:36 ID:Z7DnEXK4O
こんなの心理学板ならすぐ解決するのに。
違う人格を作らなきゃいけないような出来事に遭ったって事だろ。
何を見て何をされたかは知らないが、普通じゃいられないレベルの経験をしたんだろう。
原因は、知らない方が幸せなのかもね。

43: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 22:59:47 ID:aRpabFqG0
>>41
何か経験して、こんなに似ている字を思いつくかな?
釣りならそれで終わりだけど、多重人格の線はない

48: 【東電 65.8 %】 2011/08/29 23:06:33 ID:Z7DnEXK4O
>>43
集合的無意識ってので繋がっているとすれば、不可能ではないな。

51: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 23:12:16 ID:aRpabFqG0
>>48
それ自体根拠ないだろ

あると仮定したとしても、ヴォイニッチ手稿を解読したことに変わりはないよな?

53: 【東電 65.8 %】 2011/08/29 23:19:38 ID:Z7DnEXK4O
>>51
専門外の事は知らない
たまたま似ていただけかもしれないしな

44: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 23:01:53 ID:GL29vbWY0
字似てないような気がする
手稿の字は丸っこいけど>>1のはちょっと違う

45: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 23:04:46 ID:aRpabFqG0
字が派生して、別のようになるってのは常だろ

46: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 23:06:09 ID:bUl7H0v+0
ヴォイニッチ手稿は14世紀ごろのものだからな
多少違う字があってもおかしくない範囲だろう

50: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 23:12:13 ID:szg30KUw0
ヴォイニッチ手稿

・作成時期は14世紀から16世紀頃と考えられている。
・手稿の名称は発見者であるポーランド系アメリカ人の古書商、ウィルフリッド・ヴォイニッチ(en)にちなむ。
・エール大学に所蔵されている。原書の閲覧はできないが、マイクロフィルムにより内容を見ることが出来る。
・長い間エール大学の許可が取れず公開されていなかったが、最近になり許可がされた。
・以前はエール大学に依頼することでマイクロフィルムの画像データを貰うことが出来たが、今はできない。
・暗号文か、未知の言語で記載されていると思われるが、現在でも解読されていない。
・描写されている植物と文字には関係が無いという見方もある。
・前半と後半では、各文字の出現頻度が変わる。そのため、暗号法則が変わったか、別の人物により書かれているという可能性がある。

52: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 23:13:40 ID:AESzh6n+0
向こうの世界での林檎によく似た果物は食べれそう、おいしそうに見えて
毒があるので食べるのは禁止されていた。それを食べたのでアダムとイブは死んだ

ってのを俺達の世界では「神様が禁止していたものを蛇にそそのかされて食べて楽園を追放された」
と解釈してるってことか?

59: 【東電 65.8 %】 2011/08/29 23:33:10 ID:Z7DnEXK4O
>>52
みんな楽園にいた
自分が禁断の果実を食べた
地に落とされ人間に生まれた
アダムとイヴに責任転嫁しながら生きている
ずっとこのサイクルかもしれないね

684: 本当にあった怖い名無し 2011/10/15 20:04:37 ID:BM0p4Yba0
なんか面白い書き込み拾ったんでまとめてみた

55 : 本当にあった怖い名無し : 2010/12/01(水) 01:48:01 ID:CeSCuVYN0 [3/6回発言]
>>52
最近の出来事ですが、ネットで下記の絵を探すようメッセージが来ました。
ヴォイニッチ手稿
http://www.voynich.com/color/1006231.jpg

この9つの絵の意味を教えていただきました。
簡単に言いますと、この絵がまさしくアセッションが起きている状況です。

ヴォイニッチはいたずらとか言われていますね。
でも、絶対にいたずらではなく、人類がもう一段?上に上がった世界の
植物を書いたとも言っていました。

アセッションは、とてつもなく大きな乗り物で来て、なんと地球を丸ごと運ぶそうです。
地球の生物は全て別の乗り物で安全に運ぶの事でした。
(時期は?という質問に対して)
  私も聞いたのですが、答えは先ほどの絵の真ん中右側(地球の絵)に書いてるの事。
でもまだ訳されていないから解からないのです・・・。
聞いた内容から察しますと1年から3年位でしょうか。

頂いたメッセージであの絵を説明しますね。
まずは、右上。波の絵が描いてあり、地球の海を再現しています。
海の生物のリズムを狂わさないように月があり、夜も再現するそうです。

上段の真ん中、宇宙の原子や分子を集めてる入り口。

左上の絵は、我々人類が乗ります。この地球で使命を全うした方や
人類に多大な貢献した人がパイプのような物で真ん中の
神々が居る所で祝福を受け、次の世界でも天使になります。
http://logsoku.com/thread/toki.2ch.net/occult/1291127426/

690: 本当にあった怖い名無し 2011/10/18 13:52:31 ID:21FMmchU0
>>684
妄想や邪霊の戯言だとしても
あの絵からそういった発想と解釈が出来るのはすごいというか
キモいけどキチ同士だと理解出来る絵とかあるやん
あと修道女ヒルデガルトの絵とか
そういったのを思い出した
キチだからこそ直で見れる上位世界なのかも知らんね

ヒルデガルトは薬草学に詳しかったみたいだし、
その情報源も>>1とヴォイニッチ書と共通していたりして

54: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 23:21:54 ID:YKZ2SYiz0
ヴォイニッチ手稿はインチキ
と言えば言いすぎだけど
あれはおそらく趣味的にか芸術的に描かれたものであろう
なぜなら同じ文字がよく出てくる
時に連続して
あれが文章なら恐ろしく語彙の少ない言語であると思われるからである

56: 本当にあった怖い名無し 2011/08/29 23:25:42 ID:EGVKv0zA0
>>54
二つの文字で一つの言葉になるんだったら同じ文字が連続して書かれててもおかしくはないんじゃないか?

96: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 01:48:37 ID:6t/SzKCk0
オカルト好きとして大妄想したので、厨二病こじらせてると言われても垂れ流したい。

・ヴォイニッチ手稿はスレ主と同じ『記憶保持者』が14世紀に(経験や知識・言語を忘れていくのを怖れ)記憶を出来うる限り記録した。
・スレ主が「これ(ヴォイニッチ手稿)書いたのは子供」って言ってる事から、書かれた内容は子供っぽい落書き程度?で語弊力が少ない。(夏休みの落書き程度)
 手稿を書いた人間は「その世界」では子供の記憶しかない(早くして亡くなった?)のかもしれない。
 ただし、書いた人間は「今の時代」では大人だから量が多いし文字も上手い。
 もしかしたらスレ主と手稿書いた人は「その世界」で元禄何年とか平成の時代みたいに「その世界」で生きた時代が違うのかも。それなら所々スレ主が読めない文字があったりしてもおかしくないんじゃない?
   これって >>54 >>55の答にならないか? (50音的対応表が無いものは原住民言語に多々あったと思う)

99: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 02:08:18 ID:6t/SzKCk0
≫96 続き

・今までにこの本解読したって言ってる人の中に、文中に書かれていると主張する薬草レシピを実際に作た(効能も立証)のに解読方法を発表してない人がいるんだ(名前忘れた。たしか学者)。
 その人もスレ主と同じ記憶保持者なんじゃないだろうか。だから手稿が読めた、けど翻訳方法の詳細については(信じて貰えないから)話せなかった(スレ主と同様、言えないことがたくさんありすぎて話せない)。

てか、誰も言わないから恥を忍んで一緒に書いておく。
「アダムとイブとヴォイニッチは同じ世界の出来事」の一文で確信したんだが、少し話しが繋がら無いというか腑に落ちない点もいくつかある。
誰か同じ事感じた人いたら教えて。

これってアナンヌキの末裔の話なんじゃないか?

111: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 05:02:50 ID:QcWKqIfY0
>>99
眠れないんでひたすら考えてみた
で、自分の後のレス書き終わってから見たんで極個人的なやっつけ妄想

>「アダムとイブとヴォイニッチは同じ世界の出来事」の一文で確信したんだが、少し話しが繋がら無いというか腑に落ちない点もいくつかある。
>誰か同じ事感じた人いたら教えて。


アダムとイブは蛇(アヌンナキ)に騙された、又は一獲千金の誘いにのった
→白雪姫みたいに毒林檎で死んだと周囲に思われる(どうも死なないとこっちの世界に来れないようなので)
→又は、SFでよくある何百年も冬眠中に宇宙船が移動
→又は、犯罪者で果樹園(草文明)追放→地球(島流し?)

→地球には既に他の星の宇宙人もいっぱい来てた→服を着る

アヌンナキによる遺伝子操作というより
近親相姦で遺伝子異常が出たか、
プレアデスにはいなかった種の宇宙人の血が入ったんじゃ


ヴォイニッチの字や絵を子供が書けるか?は
平均寿命1000歳なら未成年は250歳くらいになって余裕
(平均20/80歳=1/4)


・・・寝ます

107: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 04:19:54 ID:6t/SzKCk0
興奮し過ぎて文章長いって言われたから、切って投下する。

>>102
そうなんだよなー…植物を勉強する毎日って所がどうも腑に落ちない点の1つ。
あとシュメール語っぽい所が残って無いとか色々ね。
ただアナンヌキの時代がどれくらい長かったとか実際判らないんだし、どの程度の時間を掛けて生活が変化していったかとかもう想像上でしか語れない。
情報は非常に限られてるから、草勉強してる時代があったとしても(私達が知らない部分があるのは)おかしく無いと思う。妄想したもん勝ち(笑)
とか思ってたら>>105 ! 
確かにプレアデス人なら…。高度鳥肌立つ。

108: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 04:29:10 ID:6t/SzKCk0
あ、↑ミスってた。高度鳥肌立つってなんだ。鳥肌立つ、な。
>>107 続き
あっちの人間は白人に似ていたとか、あっちの世界でも上下関係があるとか、アダムとイブの事挙げるとか、神なんて想像上だとか言う発言、>>68 >>70とか見ると益々考えちゃうんだよな…
パラレル…というか多次元の点は別として>>66の言う、宇宙や世界が在る意味と生きる意味、われわれの世界は「その世界」に利用するために存在する、なんて書き方は案外的を得てるんじゃないか、と。

109: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 04:30:07 ID:6t/SzKCk0
>>108 続き
スレ主は川に流されたショックをきっかけに、その時代の記憶を詳細に思い出した。
そして手稿読んでこれが何かを理解した今は、自分の記憶を残す「しないといけないこと」をする為に第二のヴォイニッチを作成してる…
願わくば、生きている間に第二のヴォイニッチの存在が明らかになって欲しい。
スレ主、ココ見てたら頼む…偶然を装って書いたもの流出してくれ…!…と、ここまで妄想中。

中二病こじらせた妄想を垂れ流してみた。自分の楽しいに任せて妄想したんでおかしい所とか腑に落ちないトコとか沢山あったらごめん。
あぁ…ときめいて眠れない…オカルト最高だよ…

>>104
どういうつもりの質問か迷うが、まじレスするとヴォイニッチ書いた人間は残ってる記憶が子供だったから「知ってる単語の量が少ない(語弊力が少ない)」って意味で書いたんだよ。>>54の回答になるんじゃないかってな。

110: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 04:39:53 ID:N6kZY4oR0
>>109
川に流されて死にかけたのがきっかけであっちの世界にいった
あっちで殺されたのがきっかけでこっちの世界に記憶が戻ってきたんじゃないか?

66: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 00:07:35 ID:jIEYlCAGO
知ったらショックを受ける、そして分かったのは宇宙や世界が在る意味と生きる意味。
これが示すことはつまり世界生命論。
物事に強弱、生命に被捕食、人類に利用する側とされる側がいるように、世界其れ自体もパラレル若しくは多次元的に複雑多様な関係性を含む生命体であるとする観念論の一種。
我々の住む世界はヴォイニッチ世界に利用されるために存在する。また同じように我々の世界も別世界の恩恵を享受している。
仏教で言う縁起が世界同士にも作用していると考える。





とかどうかな?

70: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 00:17:48 ID:vfANtFIzO
>>68
いや、その感覚は多分普通というか本来そう解釈するもの
だけど俺も>>66と同じような仮説立ててみたあとその画像見たら
左の銀河や恒星系のような物が右の草に似てる気がしてならない
稚拙過ぎて言いたくなかったけど

76: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 00:32:17 ID:QGbl0Oq/O
>>70
確かに似てる、恐らくそれも考慮した上で>>1はその画像を選んだんだと思う

本スレで目立ったこの世界をヴォイニッチ世界の夢や死後の世界とする説を踏まえると、その画像が「この世界=ヴォイニッチ世界の残滓や上澄み」を意味しているようにも思える。

68: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 00:12:57 ID:QBkpbcXT0
>>1は何故最後にこの画像をのせたのか?
左の2つの画像だけ草っぽくない。むしろ
何か宇宙や星、DNA的な感じがする。のはおれだけか?http://i.imgur.com/YwTRH.jpg

71: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 00:17:58 ID:bIIzQW380
>>68
ヴォイニッチ手稿は、植物学の章と天文学の章があるんだ
左の画像はどちらも天文学の章のもの

74: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 00:26:29 ID:QBkpbcXT0
>>71
まじか。天文学の章があるのか。

あがた まりって人にこのスレみてほしい
http://www.keio.ac.jp/ja/contents/research/2010/9.html

75: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 00:31:26 ID:bIIzQW380
>>74
「植物学」「天文学」ってのは、仮に呼んでるだけの名称
「天文学」の方は植物学と違い、星が書いてあるわけじゃない
図がでかくて、曼荼羅みたいなのが書かれていて文字が少ないのが特徴

78: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 00:39:51 ID:SbrRlCY7i
あのタイミングであの釣り宣言。
ヴォイニッチについて触れる人がいなかったら成立しなかっただろうし、面白かったよ。

85: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 01:02:24 ID:Vs3S5aJR0
ヴォイニッチ初稿にヨモギ、書かれてない?
葉の形、房?実?の形が酷似している
蛇の話を考えてみると…。

86: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 01:03:02 ID:xwj/5Xol0
ヴォイニッチ手稿で裸の女がたくさん描かれている絵についてだが
茎や根の道管の途中に女が挟まって水を媒介しているように見える

これが母性や「女性性」のような概念の象徴として描かれているだけのことなか
あるいはこちらの世界に生きる我々人間は実はヴォイニッチ世界の植物の構成要素に過ぎず
ヴォイニッチ人は我々の生命を草という形で便利に使って生活しているという
マトリックス的搾取構造が世界と生命の実態であるとか

後者なら「知らない方がいいこと」に該当するかもな

14世紀の植物学とか錬金術なら物理構造の解説の中に象徴だの霊的構造だのも混ぜて
一緒くたに描き込むってこともありうるとは思うが・・・

87: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 01:08:09 ID:3bUaiXmC0
>>86
後者の考え好きだぞ

460: 本当にあった怖い名無し 2011/09/09 13:38:38 ID:xXlV0zxn0
>>86 >>221
手稿で裸の女がたくさん描かれている絵だけど、これあっちの住人じゃなくて
人間なんじゃね?? 既出だったらスマム。
お腹が大きいようにみえるのは実際に、胎児を孕んでまもない女性で
「中身」にエネルギーが入るのを待ってるとか・・・
よく聞くよな、幼児が「お母さんを選んで生まれてきた」って言う話。

106: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 04:01:52 ID:393GYWzy0
おおおこのスレおもしれぇえええ。久々のヒット。

ヴォイニッチ人は妄想するに個人的にはアヌンナキというより地底人にイメージが近い。
地底人と言っても、地球空洞化説の地球内部世界の人達の事だけど。
あ、でも巨人だったかな。

123: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 08:40:34 ID:Cv+LcNfli
アヌンナキってなんなの?
単に異星人ってだけなら今回の件はあまり説明できないように思うから、普通の異星人じゃないんだろうけど。

155: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 15:30:49 ID:6t/SzKCk0
>>123
簡単にアヌンナキ説明するとプレアデス星団系(白人顔)の惑星ニビルって所から、鉱山資源の「金」を採掘するために地球に降りて来たって言われてる宇宙人で、『人間はこの宇宙人に作られたんじゃないか』って説がある。
メソポタミアがあった場所から発見された粘土板を解読したらそんな話が書かれてたって話なんだけど、ザカリア・シッチン、アヌンナキとかでggrと沢山出てくるはず。
うっすい知識なんで詳しい人いたらフォローお願いしますm(_ _)m
↑でggったら簡単に話まとめてる人いた。→ http://t-maekawa1108.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-b5a5.html
色んな説がたくさんあるからとりあえずggって下さい。

ヴォイニッチって単語が上がった時に疑い始めて、スレ主がアダムとイブ言い始めた時にモヤモヤが確信になって妄想広がったんだけど…
あと、ヴォイニッチ手稿に描かれてる人間が水に浸かってる描写が多い事も気になってる。
モヘンジョダロ遺跡に用途不明の(一般的に儀式とか沐浴用とか言われてる)でかいプールあるんだよね。
今はこのプールに宇宙人が浸かってたんじゃないかって所まで妄想してる(笑)

トキメくー

164: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 16:49:30 ID:Cv+LcNfli
>>155
分かりやすい説明ありがとうございました!始祖の可能性あるのね。

126: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 09:07:44 ID:z+iO5VzLO
ヴォイニッチ言語と彼の書いた言語とが同じものだとすると
彼の書いた言語の中にヴォイニッチでは使われていない文字があるのが、
彼の書いたあの少ない文字数の手記ですらみてとれる
これを別言語とするには残りの言語はあまりにも似ている
つまり、どちらが先か後かはわからないが
日本で漢字しか使わなかった時期からカタカナ、ひらがなが出来てきたような変遷をたどったのではないかということがわかる
そうなるとヴォイニッチ手稿では文字数が23種前後なため情報が少なく、解読出来なかったものが新たな文字の用法によっては意味が通ってくるかもしれない

127: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 09:14:44 ID:z+iO5VzLO
たとえばある地域では
書き言葉としては母音、もしくは子音しか表さないものがある
一概にそうとはいえないが、こういった言語で書かれたものは一種の目安であり、もとよりその内容を知っている人間がそれをたどりながら読むことにより完璧な文章として成り立つ
つまり、書かれた言葉だけでは意味を成さない場合がある
読み手の目安や話のきっかけ(歌詞の頭だけ思い出すと他も思い出すような感覚)のための言語である
もし、ヴォイニッチがそうであったなら?
そして、それを補完するのが彼の書いた文字だとしたら

128: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 09:23:26 ID:yTn0pxfQi
お前ら本当凄いなw

129: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 09:25:15 ID:z+iO5VzLO
ではなぜ、彼はヴォイニッチを読めたのか
こういった言語の場合も
誰かにまったく伝わらないのでは意味がない
その言語に慣れた人間ならば
その場の、状況、挿し絵、前後の文字列などからある程度は子音、もしくは母音を組み合わせ読むことができる
ただ、この場合、本当にかなりその言語に親しんでいないと出来ないはずである

130: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 09:32:50 ID:z+iO5VzLO
つまり
その言語にかなり親しんだ者なら
解釈も解読も可能だが
母音、もしくは子音、それに準じたものしか残さない言語の場合
解読は一気に難易度を増すことはわかってもらえると思う
そこで
彼の書いた文字が本当にヴォイニッチと同じだとすると新たな文字が発見された分、解読の幅も広がるということに繋がる

では、少し書斎に籠ることにする

135: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 10:18:00 ID:z+iO5VzLO
ヴォイニッチはコピーを取り寄せてある
ここで言う難しさは文字数でないことをわかってほしい
文字の質だ
たとえば象形的、造形的な多数ある漢字のよいな言語なのか
母音と子音を組み合わせ単語を作る言語なのか
口伝するためのメモでしかないのか
それすらわかっていないのだから
今の時点では
漢字のように無数にあっても複雑すぎてわからない
英語のように少ない文字でも手がかりが足りない
という状況だ

138: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 10:49:43 ID:z+iO5VzLO
すまん
コピー研究室に置きっぱなしだった

147: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 12:13:29 ID:QBkpbcXT0
http://www.keio.ac.jp/ja/contents/research/2010/9.html

この人にどーにかしてこのスレみてほしいんだが誰か知り合いとかいないよな•••

150: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 13:47:04 ID:MshDO0p50
>>147
慶應卒だから後輩にあたってみる
あまり期待せずに待っててくれ

282: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 17:00:21 ID:ukPkZ3wH0
>>150
超亀レスですんません
よろしくお願いします。

158: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 15:45:25 ID:vfANtFIzO
何故記憶の統合がされたのか、問題はここだな

165: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 16:54:29 ID:Cv+LcNfli
>>158
そこだよな。
意識の分裂と記憶の統合の仕組みこそが、向こうの世界との関わりを説明してくれるはず。

177: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 18:02:34 ID:vfANtFIzO
>>165
精神に記憶が宿るのかというのは俺の幽霊に対する考察にも繋がるけど置いといて
精神のみがあっちに行ったとする時の疑問点
こっちの>>1の精神は減らなかったのか、死んでこちらに記憶が移動するのはどういうことか

もう一つ考えた仮説は肉体も含め完全な、或いはほぼ完全な>>1がコピーされたようにあちらに出現した説

159: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 15:52:24 ID:Vn1Z7OcnO
このスレ興味深いなーみんなもっとやれ

アダムとイヴとヴォイニッチ、ってどういう意味だろう
ショックって何に関してショックを受けるんだ。人類誕生についてなのかな

166: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 16:55:15 ID:rfd47ylvO
VIPからいるけど、なんか久しぶりにわくわくするわ
暗号とか全く知らないけど興味持って妄想がやばい

ヴォイニッチとかシュメールとかの本読んでみたいんだけどオススメあったら教えてください

167: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 17:06:50 ID:E1qxFvUP0
ヴォイニッチあたりとは関係ないし本でもないが、「よく分からない世界に行ってきた」ってスレが面白かった
そこの>>1も草食ってた

183: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 18:54:35 ID:jnjFjTlM0
死んだらどこかで目を覚ますのかな。
そして草で出来た椅子に腰掛け、友人に話す。
「記憶が2つあるんだ」と。

184: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 19:25:21 ID:N6kZY4oR0
こっちで死んだらやっぱりあっちの世界にいくのかね
でもう一度死んだらこっちの世界に輪廻転生するのだろうか

186: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 19:50:31 ID:t/g5sjFg0
>>184
そーゆー事か。

190: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 22:02:46 ID:QcWKqIfY0
英語だけど、拡大画像あり
http://www.santa-coloma.net/voynich_drebbel/voynich.html
ヴォイニッチ手稿に顕微鏡の絵があって、17-18世紀の物にそっくり、植物の絵は顕微鏡で見た記録か?
裸の人がいっぱいお風呂に入ってるみたいな絵はニューアトランティスの話に似てるそう


wikipedia ニュー・アトランティス (小説)
あらすじ
ペルーから船出した「われわれ」一行は、日本、中国を目指すが風に恵まれず、進退きわまっていた。
そんな時にようやく未知の島「ベンセレム」にたどり着く。
ここは「われわれ」と同じキリスト教徒の国であり、一行は異国人のための館に案内され手厚くもてなされると、この国の歴史や社会制度、慣習、「ソロモンの館」という学究機関の話などを聞く。
それは科学技術の発達した理想郷のような世界であった。

194: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 22:26:39 ID:QcWKqIfY0
やっべ。何かみつけたyo!
h http://am eblo.jp/uni malimo/entry-109 53581 511.html?frm_src=thumb_module
知ってますか? ヴォイニッチ手稿。
ヴォイニッチ写本とも言われるようですが、解読不能の奇書とか言われている本です。
こんなのです。


でも さとこ には読めたんですよ。。
「コレコレ、ヴォイニッチ手稿って知ってる? 最近見つけたんけど誰にも読めない
 昔の本なんだって」
私の言葉は軽くスルーされてます。 オ==イ ( ´Д`)ノ
夕飯作るからPCの画像を視て下さいよ~~
「え? 作ってくれるの? じゃあ視る。子供達の宿題もヨロシク~~」(←ゲンキン)


「出来たよ。こんな事が書いてあった」
え?? えええええ~~~~?????
私が食事の準備を始めてから、ものの10分ほど。
さとこ が適当に見つけた「ヴォイニッチ手稿」の画像(上添付)を解読したと。。。
小さなメモ帳には さとこ が速記した解読不明の新たなる「ヴォイニッチ手稿」が、、

202: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 23:04:55 ID:Cv+LcNfli
>>194
さとこ説が正しいとすると>>1は釣りっぽいが、さとこ説もなぜさとこが読めたのかが謎だな。うーむ・・

242: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 08:44:34 ID:n+/vzfM40
>>194
さとこって殆どが嘘じゃん

かごめの歌は明治以前と以降で歌詞がかなり異なるし
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%8B%E3%94%E3%81%E3%8B%E3%94%E3%81

2chの幽霊だけど質問あるって記事は釣りと実証されてる
http://munou-blog.com/archives/2008/06/19-084153.php

さとこブログ書いてる人はIPの仕組みすらわかってない
他記事にもボロが沢山あるっていうのは読めば分かる

それで写本の6割を占める挿絵が「空想上の植物が好き」とか「母と風呂に入った思い出」とか
そんなアホな理由な訳ないだろ

それに15-18世紀は魔女狩り全盛期
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%E5%A5%B3%E7%8B%A9%E3%8A

西洋の有名な組織な何故"秘密"結社にならざるえなかったのかが分かってないし
恐らくこの時代は錬金術時代。

天動説が信じられていた時代に地動説を発表し教会とローマとキリストを真っ向から否定したコペルニクスすら暗殺されない時代。
本の発禁はされたがな。

195: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 22:28:07 ID:QcWKqIfY0
さとこ 曰く、読んだのではなくこの画像の文章を書いた人が伝えてきたと。
この画像の内容は、、


「水槽についての実験をしたところ、この様な結果が得られた。つまり私の予想に反して重力に
 ついて思いもかけない結果がでた。物が浮く、浮かないという事について今まで神や悪魔の
 作用と考えられていたが、そうではなく浮力という物が作用しているという事である。面積に
 対して水に接する面とその物の厚みの関係によって浮く浮かないという事である。たとえば鳥の
 羽はなぜ浮き、小さな小粒の砂はなぜ沈むかという事である。それについて占いをしようとして、
 魔術的な事として使われているほとんどの物がウソやでっち上げだという事である。
 魔術師、占い師と言われる者の多くは、本来の魔力があるのではなく物理的な知識を元にして
 確固たる地位をつくってしまっている。
 皇帝や王といった者も従わせてしまっているがほとんどは偽物で、それによって誤った判断もして
 しまう事もある。しかし、今現在それを証明する事は大変危険なため、自らの想いを自らの文字を
 使ってここに残したいと思う」


あわわわわ、、、よくもこんな画像からスラスラと。
書かれた内容からすると、さとこ が創作したとは思えないですね。

196: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 22:30:15 ID:QcWKqIfY0
物理学的な事が記されているけど、何のためにこんな記述にしたって?


「それはここに記されている通りで、中世では占いなどの魔術的なもので世界が支配されているから、
 それに楯突く(物理的証明をする)事はもの凄く危険で、すぐ死刑になってしまう。読めない
 文字でつづれば他の人には分からずとも自分の研究の記録は残るからだよ」

何となく学生の頃、中世の歴史を世界史で習ったような気がする、、鬱々としている世界を
感じたんだよな~。
、、そうか、今では当たり前の事でもこの当時としては画期的な発見だったんだね。
でも魔術的な思考が謳歌している時代だから、物理的理論を発表出来なかったと。
だから、こんな奇妙な方法で記したと。。
「この本を書いた人は天才的な物理学者だけど、極度の自閉症の気がある人だよ。普通の人の常識が
 通用しないから読めないのは当たり前。でもこの人は勝手に字を作るのは苦じゃないし、 規則とか
 暗号とかも考えていない。直感的にどんどん書いているだけなんだよ」
そうか、、もともと普通の人の思考とは異なるのか、、
それは普通の人々がいくら読もうとしても自分だけのオリジナルだから、解読できないわけだ。

「本の挿絵は全く記された内容とは関係が無いって。後世の誰かに目をとめてもらえるように
 自分の好きな絵を書いただけだって。植物が多いのは植物が好きでいつも眺めて、そこから
 空想の植物をよく考えていたから。裸の女の人が多いのは、この人にとってはお風呂や行水が
 気持ち良いもので、子供の頃、お母さんに優しく入れてもらった美しい思い出が多いから、、
 そんな事らしいよ」

204: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 23:34:31 ID:iBTwp3xG0
さとこ説はちょっと無理ないか いくらなんでも>>1と離れすぎてる 
植物は食を始め生活に必要な絶対的に重要な位置のものであるし
そんなに植物と密接な生活をしていて身につけないのには理由もありそう
それを植物が好きやらお風呂気持ちいいで終わりはちょっとな

この本を何人がかりで書いたとかわかないし
>>1基準の見方だけど

205: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 00:36:08 ID:a/z5k0eEO
多分二説とも嘘は言ってないんじゃないかな。

>>1はヴォイニッチ著者の知る時代より大分昔にトリップしてて、
ついでにさとこもフルパワーで霊視してなくて
「だいたいこんなかんじ」って結果を出していたんじゃないかな。
さとこがネット上に載せられた全ページを10分で見たわけではないだろうし。

で、著者の書いてあることには>>1の知らない知識が含まれていて、
それを解読したから沈黙した。

他にも考察書いていいかな?

206: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 00:38:47 ID:HSWijqjbi
>>205
どうぞどうぞ!

215: 205 2011/08/31 01:10:43 ID:OBIiKZWG0
>>206 thx



あくまで個人的な考察。
まず、このヴォイニッチ著者について。

著者はもともとは向こうの人間か、>>1みたいにトリップして帰って来たかだと思う。
で、最初は多分、こんな植物があった、こんな文字を使ってた、っていう趣味の記録ノートだったんじゃないかと。
ただ単に懐かしかったんだと思う。だれにも言えない思い出を描いていくような。

216: 205 2011/08/31 01:13:39 ID:OBIiKZWG0
ただ、著者が執筆(落書き)してた時期はあいにく宗教が強くて、意味不明な物はとにかく弾圧される風潮だった。
科学も思想も全部そうだったから、途中からこのノートを続けていいものか迷ったんだと思う。

著者はもともとあっちの影響を受けていたから、
偉ぶっている宗教の嘘なんてすぐに見抜けたし、嘘に従うのは気に入らなかった。

もちろんノートの存在は誰にも言えないんだから、相談相手もいないし、相談したら相手が危険になる。
だからそのことを日記にしてあっちの文字でノートに書いた。

218: 205 2011/08/31 01:15:59 ID:OBIiKZWG0
絵のないページは多分こういう独白。
悲しいことしか独白してないわけではないと思うけど、人に言えないことを書いてるのは確かかと。

著者があっちの世界での記憶をどう捉えていたかはわからないけれども、
こっちの世界とあっちの世界での共通性にも気付いていた。
だから、最初はただたんに植物のお絵描きのつもりだったんだろうけれども、
どんどん興味が湧いて深いところまで記憶を掘り返してしまって、余計にひっこみがつかなくなる。

219: 205 2011/08/31 01:19:43 ID:OBIiKZWG0
>>1も記憶が薄れていった節があるから、違う世界の出来事なんて、どんどん忘れていっちゃうものなんじゃないかな。
こっちの世界に順応するのも大変だろうし。

薄れていく記憶を書き残すことに対して、本人は使命感があったんだと思う。
ただ、異なる二つの世界を意識しすぎて精神的に相当参っていたものかと。
さとこの言ってた「自閉症」はこのことなんじゃないかな。
自閉症とは違うけれども、他人とのコミュニケーションが難しいレベルになってた。
そんな状態で書きあげたノートなんじゃないかと考察。

198: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 22:39:51 ID:4K9kGdyi0
知ってショックな事が何か考えると…
自分なら死後の世界が悲惨なものであることだなぁ。
生きてるうちはどうも向こうと関わりが無いみたいだから、どうでもいいけど。

200: 本当にあった怖い名無し 2011/08/30 22:51:15 ID:yUoN+pLs0
そういやヴォイニッチ手稿の著者はロジャー・ベーコン説があるな

207: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 00:41:07 ID:xaFRpMVK0
1が川で死んでから行った世界が死後の世界ならヘミシンクで行けるのかと思ったら
http://www.moritaken.com/goroku/goroku09/119.html#title02
私は今までのモンロー研究所では、ルーシュについての情報を貰っていません。このルーシュはフォーカス35を越えないと出てこない課題なのです。
 モンロー氏は、このルーシュについての情報を貰ったとき、怒りまくります。モンローさんの言葉を書き写してみましょう。

 「もしこれが本当だとしたら・・、私にいろいろな感情がわき上がってきた。怒りの念、大がかりな詐欺を受ける側にいる感覚。
操られていることに対する反感。私たち人間全部を欺いている者たちに一発食らわしたいという欲望。
私たちの許可や許しも無しに私たちから何かを奪っている者たち。自由という考えはどうなってしまったのか。
単にどこかの朝食のテーブルに載ったり、燃料タンクに供給するためのルーシュとかいう何物かをより多く生産するために私たちは存在するのか?」
 
まあ、こんな感じです。モンローさんが体脱の際に怒るのは、この部分だけです。
 そして色々調べた結果、ルーシュは愛ではないかという結論に達します。
 つまり高次元の存在達は、人間に愛を生産させて、それを食べているのです(笑)。
 しかし考え方によっては、これは大変面白いのです。だって、私達は愛を崇高なものだと思っています。
愛しさえすれば、何も要りません。愛が全てです。何故でしょうか?

208: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 00:42:42 ID:xaFRpMVK0
205さんと被っちまった。お邪魔です

>>207の続きです
もしも愛が大好物の高次元の生物がいたとすれば、どうやって人間に愛をたくさん生産させるかを考えるはずです。
モンローさんは、乳牛に例えています。そして高次元の存在を人間に喩えています。
 
私達人間の存在は、それほど崇高なのでしょうか?ルーシュの理論からは違います。
 私達は乳牛なのです。愛に失敗した誰かさんがいたとすれば、それは乳の出が悪い乳と同じなのです(笑)。
 みなさんは乳をいっぱい出して、高次元の存在に貢献していますか?(笑)
 まぁ、こういったところです、ルーシュとは。
 しかしモンローさんの2冊目の著書『魂の体外旅行』のメインテーマは、ルーシュだといっても差し支えありません。

247: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 10:01:43 ID:Et+gZNNe0
>>208
だとしたら、愛を食べられるから最後は相手と別れるんだろうな
愛を育み高次元の存在に愛を食べられる
結果、我々は相手の事を嫌いになる
なんとなく納得はいくな

250: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 10:28:25 ID:V3i8NtM+0
>>247さんはすぐに乳が出なくなる牛?
乳牛がだした乳を飲まれたからって
乳を出さなくなる訳じゃないよね。

254: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 11:19:31 ID:Et+gZNNe0
>>250
だから何回も恋愛して別れるってのを繰り返すんだろ
恋愛をしては摘み取られ、また恋愛をする
この繰り返しじゃないか?

263: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 12:42:26 ID:V3i8NtM+0
>>254
世の中には一人の人とずっと続く
愛とか、死ぬまで尽きない親の愛とか
もあるですよー。

266: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 13:00:01 ID:GP+cqmNL0
>>254
横からすまんな
毎度毎度摘み取られたとして相手を嫌いになるのか?
一度好きになった人を嫌いになったことが無いからその考えに違和感を感じる

そうそう、小説でヴォイニッチのような本があったから帰ったら家の本棚漁ってみる
随分前に読んだんだけどここでは無い別の世界のお話

209: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 00:48:01 ID:xaFRpMVK0
http://tiem.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post-3e86.html
宇宙の「補食」のシステムとは、要するに、全体として、宇宙または宇宙に生きる生命体が活動して行くために、
必要とされる「エネルギー循環」のことにほかならない。「ルーシュ」というのは、その宇宙全体を動かして行くための、効率の良い「燃料」というほどの意味である。
そして、宇宙全体にとって、その「ルーシュ」生産の要となるのが、人間という、肉体と意識を有する存在なのである。

物理的にも、宇宙は本来、「エントロピー増大」の法則で、放っておけば、「熱的死」といわれる「一様」な状態に至るとされる。
よく、部屋を掃除しないで放っておけば、乱雑さが増すこと。一滴のインクを水に垂らせば、一様に溶け込んでしまうことにたとえられる。
そのような状態を阻止するには、その法則に逆らって、それなりの「仕事」がなされなければならない。

これは、あくまでたとえだが、「ルーシュ」というのは、この場合の「仕事」に相当するものといえる。
つまり、宇宙全体の活動状態(低エントロピー状態)を維持するための、一種の「犠牲」的な労力ということである。
人間は、そのような役目を負わされている、というよりも、むしろ、そのためにこそ創造されたということにもなる。

211: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 00:49:05 ID:xaFRpMVK0
もなる。しかし、ここでは、もっと端的かつ具体的に、宇宙全体が人間に対してなしたことが述べられている。
―「誰か」と呼ばれる、「宇宙の創造に関わる者」たちは、様々に、宇宙の活動のために効率の良い「ルーシュ」の生産方法を試した。
が、その結果、結局、人間から、苦痛と葛藤のエネルギーを抽出することが、その最も効率の良い方法であることが判明したという。
それは、初め、人間同士の争いから、良質の「ルーシュ」が採取されることから分かった。次に「誰か」は、自らの一部を人間に注入したみた。
すると、人間は、それとの完全な「一体性」を求めて、より強く葛藤し、さらに良質の「ルーシュ」が採取された。
さらには、「男女」を分断することによって、いわば引き裂かれた人間から、さらに良質の「ルーシュ」が採取されることとなった。

そのような、様々な試行の結果、現在は、この「誰か」を見習った(あるいは「任された」)「ルーシュ」の「収集役」が、
「地球の管理者」として、独自に、効率的な収集を行っているという。それは、「愛」「友情」「家族」「欲望」「憎しみ」…「国家」「戦争」「飢餓」などを通して、行われる。―
要するに、人間を、より「分裂」した状態におき、「達成不可能な欲望」を植え込むど、苦痛や葛藤が、より強烈で深刻であるほど、宇宙全体にとって、効率の良い「ルーシュ」となるというのである。
そのようなことを通して、宇宙全体に、活動状態維持のための、「燃料」が供給されるということである。

213: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 01:03:58 ID:BD8QRlf/0
>>211
窓マギ乙

221: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 01:22:29 ID:kNJkRDn6O
ヴォイニッチはじめて見たけどそういうことか。
これ、解読するとかそういう類いのもんじゃないわ。
読めるか、読めないか。
それだけだ。

大事なことは、根と葉にある。
すべての女性はそれ自身が根であり葉である。
女性は集めた養分(?)をすなわちまた放ちひと処にためる。
つまり世界とは植物の仕組みを踏襲する。
そんな感じ。
これって今の俺たちが生活してる環境に訳が依存するから完璧には伝えられんわ。
ニュアンスはわかるんだが日本語で表すってなると難しい。
それで、大事なのは読んでるとある感覚が芽生えてくるんだよ。
それこそなんて説明していいかわからない。
けど、ヴォイニッチの意味はこの感覚にあるんだって思い知った。
手稿の内容なんてただのいたずら書きに近い、そこに意味はない。

もうちょっと怖い。
これ以上見たくない。

彼の言うアダムとイブとヴォイニッチは誤魔化そうとしたミスリードだから。
実際はアダムにイブとヴォイニッチのほうが感覚としては近い。
ごめんなさい、こんなのどうせ釣りです。

226: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 01:56:23 ID:HSWijqjbi
>>221
意味深すぎて怖いです・・

233: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 06:17:50 ID:3G7A8qiVO
だから何で向こうで死んだら記憶がこっちに入るんだってばよ

249: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 10:10:50 ID:Et+gZNNe0
>>233
次元が5つあるとする
1→2→3→4→5→4→3→2→1
って精神が回ってるんじゃない?
>>1はなんらかの原因(例えば川で溺れた)で過去次元の記憶が現在の>>1にうつった
だから記憶も曖昧

258: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 12:03:33 ID:3G7A8qiVO
>>249
精神があるって前提でそこに記憶宿るって前提で精神の輪廻と言うには説得力が弱い
あと過去の精神が宿ったにしちゃ>>1の川で溺れた後の行動に違和感がある
よって却下

236: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 07:55:30 ID:kNJkRDn6O
スイッチがあったら、押したいよね。
でもスイッチがあること自体をしらなくて、けど実際には至るところにあるんだっていうことが怖い。
過去の記憶みたいなのが嘘じゃなかったらショックだし。じゃないと矛盾しちゃうから。
スイッチに気付かせるための、スイッチがこれだってこと。
ネットみたいにだれでも見えるときが来るなんて思ってなかったのか、むしろそれを狙ったのか。
どうせつりだし大丈夫だからいうけど、りんごをかじったのは誰?というか、じゃあ無数にあるりんごの中にかじられたものがあるってこと。ひとつがここにあるなら、あとふたつはどこ?でも明らかにここはあの二人のかじったりんごでないから違和感がひどいよ。

ごめんなさい、支離滅裂だしうまく伝えられる自信もない。
ちょっと行かなきゃいけないとこできたから、また。

237: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 08:01:25 ID:W+uqIKzG0
>>236
いってらっしゃい。
気を付けて。

238: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 08:04:24 ID:kNJkRDn6O
ごめんなさい。やっぱりりんごの話は訂正します。そんなものはありません。本当にごめんなさい。

241: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 08:43:19 ID:kVsYLrWy0
なーんか含みのあるレスが目立つようになってきたなぁ。

よく考えたら俺も触りしか手稿見てなかったな。
今度じっくりゆっくり読んでみよう。

251: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 10:33:41 ID:kNJkRDn6O
帰ってきましたごめんなさい。
滅茶苦茶なこといってますね。
なんであんなこといっちゃったんだろ。
とりあえず、焦燥感というかなんか上手く言い表せないですけど、そんな感じがすごくて。
ごめんなさい。

270: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 13:35:27 ID:/9PfCmYnO
>>251
あなたの訳と本スレ1の言ってることにリンクを感じる

つまり樹や葉のように、私たちや私たち以外(仮に世界線があったとして)は誰かから栄養(?)を吸われてるってこと?
これが1が知ったらショックっていう事と関係ありそう

なんか怖くなってきた

272: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 13:55:11 ID:IMflJ0Q8O
>>251
あなたも記憶が2つある?
絵から解釈してるの?
それとも字が読める、とか
すごく気になる。

255: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 11:31:16 ID:INlIbR2P0
話の本筋がズレて・・・ないかぃ?

オレ的解釈は
『人類はどこから来て 何処に行くのか?』
の回答に近い物じゃないかと思うんだが・・・?

256: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 11:40:58 ID:IbdKa7p70
アダムとイブの話がいつのできごと(っていうかどこ?)の出来事なのかってのはずっと疑問だったんだよねぇ。

261: 【東電 77.9 %】 2011/08/31 12:16:29 ID:auplqes9O
>>256
最初に禁断の果実を食べた人達なだけで、うちらも食べたから人間になったんだよ。
選択の自由は与えられてる訳だし矛盾しない。

262: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 12:22:49 ID:3G7A8qiVO
>>261
進化論と矛盾するのはどう説明するの?
この星の太古とある場所にはエデンがあったの?本当に神は土からアダムを作ったの?

264: 【東電 80.4 %】 2011/08/31 12:44:29 ID:auplqes9O
>>262
エデンの園はまだあるんじゃないのかな?
進化論は人間のこじつけって言えば終了。
何が正しいかは、個人差がありまくりまクリスティ。
好きなのを選んだらいいじゃん。

292: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 17:57:18 ID:3G7A8qiVO
>>264
そういう妄想を断言して考えることを放棄する奴は嫌いだ
全ては不確定で揺らいでるんだから幻を見て満足せず考えろよ
妄想してキモい空気でスレ終わる前により広がる方向に進もうぜ

265: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 12:49:31 ID:IbdKa7p70
ヴォイニッチがエデンの園の鍵なんなら、もう少し教えてほしいことがあるんだよねぇ。

279: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 16:38:17 ID:d9eF1KLG0
なぜ記憶を2つ持ったままなんだろう。

これが偶然蘇ってしまった記憶では無く、なんらかの理由があって…例えばその記憶を必要とする時がいずれ来る、なんて考える。
今後、向こうの世界とこちらの世界が接触する時が訪れる、とか。
だからあえて記憶が戻るような時限爆弾的にある期間までに記憶を蘇らせる細工を仕掛けられていた、って妄想をひろげてる最中

少なくともヴォイニッチ著者とスレ主はその記憶を持っている。
他にもそんな人間が世界中に多数いてもおかしくない訳だ。

アセンションに詳しい人いる?

280: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 16:48:37 ID:GP+cqmNL0
あっちの世界とこっちの世界を行き来したといえばジャックと豆の木や浦島太郎だよね
かぐや姫はあっちから見学に来たって感じだ

281: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 16:51:27 ID:kNJkRDn6O
ヴォイニッチは見栄で作られた。
そう言ってた人は何か知ってるの?
見栄で作られたって考えたらなんかモヤモヤが晴れた気がした。
俺は記憶はふたつないし、そこが気にかかって。
ただ、ヴォイニッチがイタズラ書きにしか見えないのも、読める人がいないのも納得した。
実際は読める人ってのはきっと何人もいるんだと思うけど。
読めるっていうのは、説明しずらいけど前世の記憶とかもうひとつの記憶からとかより膨大な量の既視感ってのが近いかもしれない。
でもそのものが見栄で作られたイタズラ書きだから辿り着けない。
それこそ、いたずらにとあることに気づかせて焦燥感だけが残るんだ。
きっと彼はちゃんとふたつの記憶があったからそこからでも辿り着けたんだろうなって思う。
ところで俺はキリスト教あんま詳しくないんだけど、エデンってどこ?
アダムとイブがいるとこ?

285: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 17:20:01 ID:W+uqIKzG0
>>281
神様の作った楽園。
人類の祖、アダムとイブの出身地。
飢えはもちろん、死も存在しない
幸せで退屈な場所。

287: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 17:23:47 ID:fm/1I11o0
>>281
見栄っていう説はあるみたいだけど、
錬金術師だの霊媒師だのっていう話。
wikipedia読めばざっくり書いてある。

それ読んだあとにエドワードケリーにリンクを辿ればいいと思うよ。

293: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 18:23:07 ID:kNJkRDn6O
なんで言語は読めないのに挿絵はそれほど荒唐無稽じゃないのかっていうのがヴォイニッチのあり方を表してると思う。
エデンはまだ細かく調べてないけど飢え、苦しみ、死もないならなぜ蛇は毒を持つのか、りんごの果実がなる木があるのかっていうこと。
スイッチがあったら誰だって興味持つって。

自分が生きているって気付くって難しい。実感するとか、そういうことではなくて。
なんていえばいいのか。意味というか、意味って言っても目標とかそういう感覚でもないし。
枠、かな。
ごめんなさい。ちょっと説明できる自信ない。気付けてもはっきりとしなくて。多分、この違いなんだと思う。

295: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 18:28:25 ID:3G7A8qiVO
まず、科学はある程度正しい
この認識を再確認しなければならない
現実や事実とは何かを考えた時、科学は必要でありこれを廃した
または際限なく疑うようではそれは夢物語と何ら違いなく、他人の夢の話ほどどうでもいいものはない

296: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 18:29:40 ID:IbdKa7p70
ありがとう。少しとっかかりが見えた気がした。
個人的には「存在」になるのが生きる意味のひとつな気がするな。
ヴォイニッチがどういう存在を示してるのか。それが気になるね。

309: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 19:43:18 ID:cnd3y8BS0
ヴォイニッチ手稿を上下逆さにして鏡に写してみ
あとはわかるな?

315: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 21:26:19 ID:kVsYLrWy0
しかしここまで俺らを熱狂させる>>1の罪深さ。
これがほんとに良く計算された釣りだとしたら、スレ住人は落胆どころじゃ済まないなww

717: 本当にあった怖い名無し 2011/10/30 23:48:39 ID:wZdsCNpoO
>>315
いや、素晴らしい才能を賞賛するよ

318: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 22:25:10 ID:Ih+QmN7Q0
面白いが釣りっぽい オカ板住民のみなさんには面白くないだろうけど以下自分の妄想

主の「すべて分かった」この言葉が引っかかる
よく考えてほしいのは、もし自分が解読できたとして、それが知らないほうがいいこと
皆に知られちゃまずいことであったら、「すべて分かった」なんて書き込まないんじゃない?
そんなこと書き込んだらその後の流れは、「教えて」、「ヒントだけでも」になるのはわかるはず
言い換えれば、主はそういう流れにもっていきたかった、俗に言う構ってちゃんだった
本当に言えないことなら、言いたいのは山々でも自分の胸のうちに収めておくのが普通じゃないかな
さりげばく釣り宣言してスレ終了させればいい
事前に主はヴォイニッチ手稿をネタにこのスレをたてた
途中誰かがヴォイニッチ手稿について触れたら乗ればいいし、誰も触れなかったら、自分で
他人のふりをしてヴォイニッチの言葉を出せばいい

319: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 22:58:42 ID:W+uqIKzG0
>>318
今ここで人に言うべきではない、と
思いつつも(禁止されてるからではなく
我々の為に知らない方が良いから
言わないんだったよね)、
自分と同じ感覚を持っている人には
気付いて欲しかったのかも。
自分と同じことに気づき、
ショックを乗り越えて、
主の言う、やらなければいけないこと
に向けて動きだす人がいる事を
望んだのかもしれない。

320: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 23:21:16 ID:yKZ3OFpD0
>>318
丸禿同

もとからヴォイニッチ手稿をネタに話をするつもりだったんだろうね

321: 本当にあった怖い名無し 2011/08/31 23:36:06 ID:xaFRpMVK0
1も318みたいな感じで、幽霊、お化け、UFO、宇宙人なんて存在しない派だったから
vipにスレ立てたんだろうな。最初は中2病みたいな夢見たおwwくらいのノリだった
ヴォイニッチの天文学絵から、プレアデスやシリウス~アセンション的なことをぼんやり思い出した
が、それを全く知らない人に説明するのは不可能
だから1はもっと知りたい人はその情報を勝手に見つければいいんで突然釣りです終了宣言


オカルト板では当たり前に語られることに引き寄せの法則がある
自分が望めば望んだものは手に入れられるってヤツ
じゃあ、なんで俺は金がないんだってのは
「~になりたくない」と思ってるとそれを引き寄せちゃうとか
正攻法がよくわからない激ムズな思考だけで行う魔術みたいなもん

それに関係あるのでシンクロニシティや偶然は必然っていうのと
例えば、ずっとある場所に行きたいんだけど
→電車が止まって行けなかった
→別の日は急用が出来て行けなかった
→その次もだめ
みたいなときは、何かそれに関する情報をまだ自分が受け取る準備ができてないとか言う

似たので、電話かける→出ない→かかってくる→出られなかった
→メール見落とす→ずっと前から約束してたのに突然会えなくなる→疎遠
も、2人の波動が前は同レベルなのに変わったから(ラジオのamとfmの帯域を考えるとイメージしやすいと思う)
もしくは、今世運命中のその2人が関わって学ぶこと、やることをやり終えたからとか

326: 本当にあった怖い名無し 2011/09/01 01:08:34 ID:zmGpPwUDO
ショックなことはきっと、俺たちの存在意義だとおもう。存在意義っていうとなんか違うかな、人間という生物の在り方というか。
はっきりと言えなくて、すまん。
彼みたいにすべてわかったとはならないみたいだ。ぽっかりとそこだけ感じるが、じゃあ、その先に誰がいる、何があるっていうのが俺には見えない。
ただ、多分、皆感じることはできるはず。
意識して、生きているって感じてみて欲しい。前にも書いてるけど、俺たちの生活の中での実感とかではなく。
もっと純粋に生き物として。というのもちょっとニュアンス違うか。
枠、なんだよな。人間は自由だとか自分で考える高等生物だとかを忘れてちゃんとした型に入れて、その中にあることを感じるような。
うまく伝えられないけど、そしたら今までと全く違う生の実感があるから。
それを実感したときに、ある焦燥感というか不安というかそういうのを感じると思う。
それがショックなことに繋がってるのは確かなんだけど、またそこからをクリアにするのは難しい。

329: 本当にあった怖い名無し 2011/09/01 01:29:11 ID:ljyrhV8P0
1の文章を読む限り、
こんなに巧妙な釣り餌を用意できるほど頭が良いとは思えないんだよなー

句読点の使い方は滅茶苦茶だし、
主語と述語は噛み合ってないし…、
もうほんと笑っちゃうくらい馬鹿丸出し

だからこそ、この話が真実なんじゃないかと思えてwktkしてしまうw

333: 本当にあった怖い名無し 2011/09/01 01:49:14 ID:gd0I5dhQ0
鏡に映して上下を入れ替える
これで解ける問題結婚ありそうだね

334: 本当にあった怖い名無し 2011/09/01 01:50:36 ID:gd0I5dhQ0
結構
だわ、試した人いる?

352: 本当にあった怖い名無し 2011/09/01 22:00:51 ID:+OFWxkUQ0
実に興味深い
読み終えた後のこのもやもやした感じはなんだ

355: 本当にあった怖い名無し 2011/09/01 22:58:55 ID:P34hX77m0
とりあえず妄想たれ流す

旧約聖書の神が創った世界は今いるこの世界
アダム・イヴの世界はあっち(手稿)の世界。>>1の話で「向こうのりんごは毒」と言ってる事からアダム・イヴは向こうで死んだ、そして今いる世界に来た
「神」はたぶんあっちの世界にいる
キリストや聖書内の預言者は>>1みたいなあっちの世界の記憶がある(または思い出せた)人、だから創世記を書けたり神の言葉を聞けた


あっちの世界は霊的な世界(天国?)こっちの世界はあっちの世界のエネルギー、あっちの世界で死ぬとこっちに飛ばされてエネルギーを生産する、そうするとまたあっちの世界でエネルギーが溜まる、こっちで有る程度稼ぐと死んであっちの世界に行く。
魂の数の総数は一定
行き来する時、記憶が無くなるがきっかけがあって復活した?

前者はキリスト教的だが後者は仏教的
どちらも天国的な概念がある。
世界三代宗教を信じる人が多いのはたぶんあっちの感覚がのこってる

363: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 00:01:00 ID:zmGpPwUDO
ちょっともう、まとめて書く。
エデンの話で表すなら、アダムとイブ、蛇が、というより大地に根を下ろせてない、つまり植物じゃない時点で罰を背負ってる。
つまり、神なんていない。あるのは彼のいう上下関係。あるとすれば、それは植物そのもの。
アダムとイブは子孫を残せたから最初の人間になれた。人間の始祖になれなかったアダムとイブもいた。言ってしまえば彼らは交配に失敗しただけ。
はじめは養分を作り出せる女だけで良かった。しかし、男がいないとその機能は十分にはっきされなかった。
そのための蛇とりんごの樹。

ヴォイニッチはかつて向こうにいた人、つまり彼みたいな人が書いた。
何度か言っているけど、あれをいまの環境、言語で表現するのは難しい。
それを意図してか、そうとしか書けなかったのか分からないが、言語も完璧ではない向こうのもの、内容は今の環境で言い表せるように迎合したものになってる。
だから、ちゃんとしたものには見えない。
これは彼が言ってた記憶を忘れつつあるってのに関係してると思う。

あと、なんかあったっけ。

373: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 09:09:48 ID:ZueCd4MI0
アダムが先に作られ、イヴがアダムの肋骨から作られたんだよな?
だとしたら>>363の女が先に作られ男が後に作られたってのはどうなの
なんかおかしくないか?
それとも向こうの世界ではイヴが先に作られたって事か?

364: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 00:06:04 ID:YaW5BoJq0
質の低い妄想垂れ流しにするのはそろそろ辞めて真面目に考察しようぜ

365: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 00:29:42 ID:0Pj568oNO
わかった。
すまん。

最後にあっちとこっちは上下関係がないはずだった。
こっちが蛇ならあっちは百足。
アダムとヴォイニッチ。
ヴォイニッチってのは違和感あると思うが便宜上。名前知らないから。
ただ、あっちのほうがより養分を貯め、作れた。あっちは自分たちの生きる枠を忘れてなかったから。
多分、常に意識できてたんだと思う。
結果、次第に優劣は決まってきてたと思う。でも、向こうではそれに気づいていても、こっちはそれにすら気付けなかった。

ごめんなさい。
以上です。
あとは皆さんで考察してください。

368: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 01:44:00 ID:zZgcux0W0
ぶったぎりごめん。
個人的に無いと思ってるが、これは既出?

地球内部に隠されたパラレルワールド、もうひとつの地球が存在する可能性(米研究者)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52026001.html

369: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 01:48:07 ID:yQYMWCVV0
>>368
地球空洞説か?
確かに面白い説だし、夢が広がるし、色んな場所に空いてる大穴とか見たらもしかしたらって思っちゃうけど
可能性って話したら0.1%でも「可能性はある」って話になっちゃうし、よくあるとんでもだよ

370: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 03:45:31 ID:IYo9pQDJ0
>>368
シャンバラで検索してみ
チベットから行ける説もある
それを地底人って言ってる場合もある

383: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 18:01:52 ID:599HH7bN0
dat落ちしてるからうぷした文字とか
再うpしてほしいんだが。

385: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 20:18:37 ID:u0XrK06I0
>>383
no title

no title

本当はあと1つあったんだけどすまん
ヴォイニッチと照らし合わせて似てんじゃねって画像と赤ぺんで書いた文字

387: 本当にあった怖い名無し 2011/09/02 22:02:06 ID:Tf32ifzC0
>>385
・1つ1つも文字がクロスしがち
・数字が混じりがち
・ヴォイニッチの文字に多くみられる左下へのハネが1つもない

おれでも適当に書けそうって思った

416: 本当にあった怖い名無し 2011/09/06 00:13:45 ID:3dkbCUmd0
お前等にネタ投下
知人の化物的な人に何の予備知識も与えずにヴォイニッチ手稿の画像を見てもらった
結果は
内容の9割がフェイク、1割が本物
「この1割の部分が非常に危ない」と言うので説明を受けたが
やっぱり人間が知っちゃいけない事だった
画像データを貰うことが出来なくなったのは「恐らく犠牲者が出たんでは?」と言ってた
ヴォイニッチ手稿については見るな、知るな、扱うな、だそうだ。

420: 本当にあった怖い名無し 2011/09/06 00:32:04 ID:HK6N3t9l0
>>416
その知人は知ってしまった訳だが、大丈夫なのか?

422: 本当にあった怖い名無し 2011/09/06 01:55:01 ID:Dq2XICVU0
>>420
まったくだ。

被害って‥
百年もの間多くの知恵者が研究してよくわかんないんだからさ、
凡人が妄想することにどれほどの危険があるというのか。
思いつきでいじくり回したところで、危険に近づくほど内容に迫れるとは思えんがなぁ。

>>416
知人の化物的な人
って
どんなヒトなんスかね。
むしろそっちが気になるわ。

692: 本当にあった怖い名無し 2011/10/19 06:12:02 ID:hRQO2Gkr0
気持ちがおさまった。


ただのビビリってことはもちろんなんだけど
この話題の雰囲気と特に>>416>>430、 ID:kNJkRDn6Oさんでヴォイニッチ手稿の雰囲気?概念?的なモノをなんとなく
感じた。みんな感じてると思うんだけどね。スイッチのことに関してもそう。
なんとなくしか解らないけど怖いね。
あまりの恐怖で笑いがとまらない。って言う感じの。

694: 本当にあった怖い名無し 2011/10/19 12:15:51 ID:r+GDZH8ZO
人類は、醒めない夢を見ている。見せられている。
>>1が気付いた"知っちゃいけないこと"を知るということは、
醒めてはならない夢から醒めてしまうということ?

「まっとうな生物として輪廻の中にいたいなら関わるな」(>>416)

本当は幻想である輪廻、創られたセカイの法則からはずれ、真実の世界を知ってしまう。
真実の世界を知ってしまえば、
今生きているセカイ、つまり見せられている幻想のセカイの中では、とても生きていくことができなくなってしまう。

(それは、真実の世界でのわたしたちの状態、保管状態、扱われ方や立場がけっして良いものではないから、
ただただ創作された夢をみつづけて死んでゆく事実に、耐えられなくなるということなのだろうか。
その創作された輪廻の中、知らぬふりしてのんびりとは、とても生きていけなくなる。)

695: 本当にあった怖い名無し 2011/10/19 12:16:14 ID:r+GDZH8ZO
もしくは映画マトリックスのように、警察官のような「管理者」によって、
真実の世界を知った人間は、突然変異の異端者として"管理""処分"されてしまう?
それが>>416の言う「被害者が出る」ということ?

知りすぎると、探求しすぎると「管理」される。
夢から醒めた>>1、知りすぎた>>1、突然変異の異端者>>1は、管理されてしまったのだろうか。

謎だね。
怖いけど知りたい、夢から醒めない方が超幸せなのに、それでも知りたいこのあほな状況。
知識欲は罪だねえ。
いつしも、本当の罪は知識欲だとおもうよ。

417: 本当にあった怖い名無し 2011/09/06 00:15:58 ID:3dkbCUmd0
もうこれ以上関わるな。と厳重に注意を受けたので俺は辞める
まっとうな生物として輪廻の中にいたいなら関わるな
知っちゃいけない事は世の中に確実にある
これはその一つ >>1が消えたのもそういう事なのだろう
俺はオカルト好きだしオカルト好きなオマイらも好きだ
だが知っちゃならん事がある。被害が出てからでは遅い
だから見るな、知るな、扱うな。だ

427: 本当にあった怖い名無し 2011/09/06 10:19:32 ID:5IUkhVkb0
何なんだよ!知っちゃいけないものって!まるでxファイルの世界みたい

470: 本当にあった怖い名無し 2011/09/10 00:13:28 ID:dC6le3Gz0
植物の根っ子の絵は全てオレ達の臓器に見えてしょうがない。

根っ子に人間を含めて描かれてる草花は、人間を栄養にしてるようだし、、何か怖いな。

まーったく意味持たない落書きだと笑えるよなあ。昔の子供のイタズラに振り回されてる現代人。滑稽だよなw

でもやっぱり謎があって欲しいからここにくるんだけどさww

あの文字とあの絵、どっちが重要だと思う?
俺は絵だと思う。理由はない。

でもとんでもないエネルギーを発している気がする。と、思ってるw

472: 本当にあった怖い名無し 2011/09/10 05:27:33 ID:P4Fdlbhr0
まぁこんだけ色々言っててもさ
結局人が死んだら無になるだけだと思ってるけどね俺は
こういうスレで議論したり推測したりするのは楽しいけどな

479: 本当にあった怖い名無し 2011/09/10 14:30:06 ID:+gAXLv+3O
>>472
俺もそう思うwww
胡蝶の夢や水槽の中の脳でよく妄想するけど結局こっちが現実なんだよなあとかも思う
オカルトでよく言われてる程世の中不思議でも複雑でもないし、それじゃつまらんからオカルト好きが存在するんだろうな

486: 本当にあった怖い名無し 2011/09/10 23:55:03 ID:PQlCEZpI0
>>1とはかなり違う話だが、共感できる部分は多々ある。

俺は今、記憶がふたつっていうか、
現在進行形で現実がふたつあるのははっきり認識できてる。
どっちの世界の証拠も目の前にふたつそろってる。
あんま怖い話とも違うし、若干スレチなんだけど書いていい?

491: 本当にあった怖い名無し 2011/09/11 00:23:56 ID:Lq4zSIMr0
すみません。じゃあ、すげー手短に。

俺が今生きてる世界(今いる場所)をAとして、そこにはaaという妻がいる。
(本当の今の今は、妻は出かけてて部屋にいないけどねw)
もうひとつの世界をBとすると、やっぱりbbという女が俺の側にいて、
「おかえり」「行ってらっしゃい」という。
だいたいAとBの切り替わりは、金曜の夜が多い。って話。
つまり、ふたつの家族を行ったり来たりしているのだが、
自分が分離しているようにも思えるし、ひとつに絞る方法は、
俺の決断ひとつなのだと思う。
1も、おそらくそういった「決断」をして、別世界を失ったのだろう。

496: 本当にあった怖い名無し 2011/09/11 02:09:29 ID:C6HjIUcj0
>>491
子供の頃に虐待された経験あるでしょ

498: 本当にあった怖い名無し 2011/09/11 09:21:49 ID:Lq4zSIMr0
>>496
虐待はされてませんでしたね。
子供のころを書きますので、分析くわしくお願いします。

・小学校~中学はよく告白された(高校以降は一度もなし)
・学歴は、文系としては高いほう
・運動は、中学は球技でレギュラー、高2から帰宅部
・性欲が人より強かった
・父は中堅リーマンで母は専業主婦 兄弟3人含め仲良い

1も水難事故とはいえ、理由なく(自分が選ばれる理由がなく)
ある日突然世界が割れたように読めるし、こういうのは突然やってくると思う。
共通点があるところは、やっぱり水難の部分かな。
俺がbbと出あったのおは2年前で、すでにaaと結婚してた俺は
bbと触れ合った瞬間ビビっと雷に打たれたような経験をした。

502: 本当にあった怖い名無し 2011/09/11 10:29:57 ID:C6HjIUcj0
>>498>>499
ごめんね
オカ板で言うことじゃないかも知れないけど
精神病んでるようにしか見えない
マジで現実が2つ進行してると感じてるなら、精神科へ
解離性障害かなんかだと思う

511: 本当にあった怖い名無し 2011/09/11 22:57:30 ID:sI6NHsb50
>>491
まあ、とりあえず精神関連じゃなければ
タイムスリップして過去の自分と遭遇した人(子供の頃にその未来の自分と会った記憶がある)と会った
もいるので
パラレルワールドを行ききできる能力あるのかもしれないね。少なくとも意識を飛ばすか、覗ける。
未来予知に近い感じの能力というか…。

JIN最終回みたいな感じでさ(現代で生き、過去でも生きてる)

509: 本当にあった怖い名無し 2011/09/11 22:19:30 ID:N8HF5pxdO
シュメール・エジプト神話や旧約聖書と照らし合わせて見ると面白いね。
たぶんDNA切断and遺伝子操作されたのは20~30万年前かな?
アフリカのミトコンドリアイブがそのくらいの年代だから。
人自体はもっと昔から存在している。猿人から原人の切り替えが180万年前くらい。
シュメールの記述によるとアヌンナキさん達は採掘の為に来たけど人手不足で
すげー大変だった為奴隷を作る事にする。猿人の女性から卵子を抽出し
アヌンナキの男性の精子と掛け合わせる。人工授精。それをアヌンナキの女性が出産する。
これが現在の人間第一号。アダムかイブかリリスか他の誰かなのかはちょっと不明。でもアダムか?
ただ人に生殖能力を与える事を禁止されていて人工授精が続けられる。
しかしこれだと大変なので禁を破り2度目の遺伝子操作で人も生殖可能に。
Y染色体がアレなのってこのへんが原因なのかもね…

510: 本当にあった怖い名無し 2011/09/11 22:22:27 ID:N8HF5pxdO
そんなこんなで上の人の怒りに触れ、人類もろともメソポタミアを追放されましたとさ。
エデン追放ってこの事かな?ちなみにエジプト創世神話のひとつに似たような話がある。
クヌム神がろくろで人間をちびちび作っていたんだけど面倒になって
女の体の中にろくろを組み込んじゃうって話。中国にも同じような話がある。

たぶん1さんはオカ板住人じゃないしショックだったんじゃないのかね?
あと星座のシンボルもシュメールやアヌンナキ関係してるとか
どっかで見たなあ。文字少し似てない?

521: 本当にあった怖い名無し 2011/09/15 18:47:50 ID:LXG5SI9+0
俺はやっぱりエドワード・ケリーが作成した説が濃厚だと思うなぁ
紙自体は1404年~1438年の間に作成されてる。
「ロガエスの書」ってのが、ジョン・ディーの実験をエドワード・ケリーが書きとめたものだから筆跡も残ってるんだけど
似ているように思うんだよなぁ
ジョン・ディーとエドワード・ケリーは「エノク語」っていう、本人たち曰く天使語を自作してるし、ヴォイニッチ手稿もその類の人工言語で作られたものじゃないかなぁ

523: 本当にあった怖い名無し 2011/09/16 01:32:36 ID:46e6AzlQ0
>>521
『ロガエスの書』見たよw確かに似てるwww
特に初めの方の文章っぽい奴は、単語の並び方の構成も似てる気がする。

あとの方のよく分からなさは、「よくこんなん書いたな」って感じだけど、
あれ書けるような人だったら、ヴォイニッチ手稿も書けるかも知れないと思った。

794: 本当にあった怖い名無し 2011/11/28 06:20:45 ID:d5mCe//h0
死後の世界はやはりあるらしい
悪人は死ねば平等はまちがいらしい
ボイニッチ世界みたいに、こちらであぼーんすればあちらで目覚め、
あちらであぼーんされたからこちらで目覚めるようになってるのかもな

だから1の言うようにあちらの人と縁ができ、あちらで「新しい人生」を楽しくすごして居たが
「あちらの世界の死」によって こちらに強制的に送り帰された時、
「戻ってきた」とも言えず、こちらであぼーんする時は
向こうに「帰る」だけ。そう考えると今生を楽しめるかもな

死んだらどこに行くのか考えるから怖いわけで
実際は三秒で転生すると金星人マリアが言ってる
このスレに貼られてる「生まれ代わった記憶があり恋人と会った」奴も言うように
輪廻の周期も数年と早いしな
松原も故人を思えば伝わるのは死後三年までとか言い切ってるし

「死」は、私達に与えられた試練なのではな く、死を迎える時の人としての感性の中にあ り、
幼子も赤子も大人達もあちらに帰依する瞬 間、同じ立ち位置で死の世界を見ているように
思えるようになっています。  
この間の大災害であちらに帰られた方々と、
ス ターリンやヒットラーによって殺害された方々 とはあちらに帰る停車場が違い、
地球の意志に よる帰依の場合、次なる世界は
想像以上に素晴 らしき場所であると私は信じ切っています。

一人の人の権力によって迎えた死は肉体がない 分、
あちらでの立場が逆転して、人の命を弄ん だ人は今世での苦しみ以上の
日々になるのも分 かります。
事故死のように、自分は「生きたい」と思って いた人の死はこちらに残された者が
逢えた事を 喜び、感謝の言葉の日々が続くと
「生まれて良 かった」があちらで分かり、次なるステージへ と進めます。

795: 本当にあった怖い名無し 2011/11/28 15:27:22 ID:+LUOQKkC0
こっちの世界とあっちの世界を永遠に行き来してるということ?
だから、産まれてから会話が出来るようになるまでに
記憶がなくなるようになっている。
たまに幼い子がママを選んだとか言ってるのは
もしかしたらあっちの世界から見ていたからとか
幼稚な考えですまない

796: 本当にあった怖い名無し 2011/11/28 15:34:14 ID:IcNDIJ6i0
>>795
>たまに幼い子がママを選んだとか言ってるのは

そんな子いるか?

799: 本当にあった怖い名無し 2011/11/29 01:05:07 ID:e9j8r1e60
>>796
「ママが優しそうだから選んだんだよ」とか
「お空の上からママのこと見てたよ」みたいな話
最近、小学生の子がそんな歌うたってたような
ここでは関係ない話かもしれないが

797: 本当にあった怖い名無し 2011/11/28 16:09:34 ID:fazSJ17g0
体験談では結構上がってる

803: 本当にあった怖い名無し 2011/11/29 21:36:09 ID:o5XP/HO70
最近このスレを読んだ。思った事を書いてみるが、にわか&興冷めすまん。

>>1は解離性同一性障害で、身体の衝撃をキッカケに他人格が作成され、ただし元の人格も
消えずに脳内で、別の生活の妄想をしていた。そして、その世界での死という衝撃(夢などでも、
死は再生の象徴とされる事がある)で2者は融合。
この障害では、互いの人格が活動中の記憶を常時共有するタイプもあれば、全く覚えのないのも、
或いはその時には記憶していないが、1つに収束して記憶が統合されて知る等、様々な形態がある。
>>1は、最後のタイプと言えないだろうか。 また、脳内での経験の妄想が、時として実際に
感触も全て本物であったよう錯覚するほど精巧なのは、知ってのとおり。
まあその後、俺特別!な厨二病を発症するか、

こんな話、洒落怖にもなかったか?ただしこちらは確か、自分のほうの記憶は全く飛んでいる
らしいが。個人的には、宇宙規模の壮大なwktkには及ばないかもしればいが、こういう
自我の狂いとか、自分を認識する事の不思議さや不気味さも、十分wktkだったり。

804: 本当にあった怖い名無し 2011/11/29 21:42:03 ID:o5XP/HO70
>>803です。

厨二病を発症するか、それはそれとして考え、普通に過ごすかはその人次第だとは思うけど。

これを間にいれかけて、途中送信すまん!

806: 本当にあった怖い名無し 2011/11/30 21:16:44 ID:PFGLHDLW0
ヴォイニッチの手稿は既に解読されている
解読されたものが近いうちに形となる
日本ではないアジアの国で

808: 本当にあった怖い名無し 2011/11/30 23:55:20 ID:sYz2Ap9h0
>>806
VIP予言と重なりそうだな

822: 本当にあった怖い名無し 2011/12/07 00:58:07 ID:UKCdVBWr0
'Prophet of God' claims mysterious manuscript's code has been cracked
Daily Mail (英国) 2011.12.03

『神の予言者』と名乗る人物が謎の文書『ヴォイニッチ手稿』を解読したと主張する

フィンランドから来た人物が、自身の「隠されたハイパワー」を利用して、ヴォイニッチ手稿に隠されている秘密を発見したと主張している。

ヴィエッコ・ラトヴァラという人物は自身を『神の予言者』であると言い、ヴォイニッチ手稿は「音の波と声の音節の作業である」と語った。彼によると、ヴォイニッチ手稿には予言も含まれているという。

これは薬のための科学的な解説と、植物の記録であると言う。

834: 本当にあった怖い名無し 2011/12/09 14:09:28 ID:UboOlng70
>>822
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993571
これやね
解読した詳しい内容が知りたいね

「彼自身の言語は、アジアの極限られた地域で使われていた、
バビロニアの珍しい方言であった」。
↑これってひょっとして日本語と関連あったりして、とかオモタ

823: 本当にあった怖い名無し 2011/12/07 01:00:43 ID:UKCdVBWr0

835: 本当にあった怖い名無し 2011/12/10 02:29:56 ID:5Ob7Hep80
バビロニアというかシュメール語が日本語の起源説はあったな

てか、その辺りのイラン北部に「秘密の園」伝説があるという話を思い出した
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%E6%AE%BA%E6%99%E5%9B%A3

麻薬とか暗殺教団とか微妙に想像力をかきたてる単語がチラホラ

850: 本当にあった怖い名無し 2011/12/23 00:51:05 ID:8VCT0m9f0
俺も似たような感じで記憶が二つある
一つは俺はイケメンで勉強も出来て可愛い彼女とイチャ付いてたりしてすごしてた
もう一つはキモオタでいつもクラスの連中から虐められたりハブにされたりしてた

昔から不思議に思ってたんだけどまさか同じような奴がいたとはな・・・

851: 本当にあった怖い名無し 2011/12/23 01:09:40 ID:2y/q/lCg0
>>850 あれ……なんで涙が出てくるのかな……?

859: 本当にあった怖い名無し 2012/01/08 15:21:52 ID:f63kfz4v0
元スレ読んできたんだけどさ。
>>1が最後に残した言葉が引っ掛かってさ

曰く、最後にアダムとイブとヴォイニッチ
(3人とも誰がつけたのか分からない変な名前だがw)は同じ世界の出来事である。

ここに大きなヒントがあるんじゃね?
アダムっていうのは神が自分に似せて創ったらしいんだよ。
で、その肋骨からイブを創った。
んで、蛇がイブに「何でおれはこんな姿をしているのだろう?実を食べれば分かるかもしれない。」
何て言ったもんだからイブが親切心で実を食べて教えてあげようとした。
この「実」ってさ、リンゴって事になってるけど
実の名前は書かれてないんだよね。

860: 本当にあった怖い名無し 2012/01/08 15:37:40 ID:f63kfz4v0
あ、後ヴォイニッチの挿絵にも蛇みたいな動物が描かれている。
「毒蛇って怖いよね」っていう書き込みもあったから
なんか関連性があるんじゃないかと。
この本読み説いたらミッシングリンクも解明されるかもな。
あくまでも想像だが。

864: 本当にあった怖い名無し 2012/01/08 21:31:49 ID:f63kfz4v0
俺、なんとなく解っちまったんだよ。
いや、手稿は読めねえよ。だけどさ、何で人間の体内時計は火星と同じ25時間なのさ?
受精のとき、何で精子側のミトコンドリアは切り捨てられる?
行きつくところ、何でアフリカの女のDNAなんだ?
何で幽霊がいる?死んだら終わりじゃねえのかよ。
これらを一つに繋ぎ合せるとだな・・・
おっと、誰か来たようだ。

868: 本当にあった怖い名無し 2012/01/17 02:36:56 ID:y8QIIJsR0
以前に皆でヴォイニッチ解読しようと声をかけたものですが、皆を引きずりこまなくて良かったと思います。
ややこしすぎます。
まだまだ先は長そうですがコツコツやってます。
進捗は。。。一つ言えることはこれはスピリチュアルな内容じゃない?ってことと、もしかすると日記?というか辞典というか。。。著者が作った?数値、用語が多すぎてまだまだです。
胸踊ること、何一つ書けずすみません。

一応、継続してます報告でした。
病んできてます

869: 本当にあった怖い名無し 2012/01/17 23:04:29 ID:Oq/+TSnE0
>>868
報告ありがとう。無理しないで。

自分もぼんやり考えてみてるけど
言葉は2列から成るっていっても>>1の書いた言葉は一行だったし、手稿には奇数行がある。
2列ってどういう意味なの?
手稿1ページ目の文字と文字の間の変なスペースは何だろ。
それと、あいさつの"ヴェル"はフランス語のVerte(ヴェル)=緑=植物 でほんのり共通性があるような。
リェサエラのリェはポルトガル・スペイン語のlleの発音に似てる。
フランス・ポルトガル・スペイン語の元はロマンス語だけど

何書いてるか分からなくなってきた…
乱分ですが何かの役に立てばと思い、書かせて頂きました。

870: 本当にあった怖い名無し 2012/01/18 02:08:28 ID:awcnG4W60
>>869
おっしゃるとおりヴォイニッチが見つかったのは、たしかイタリアの寺院だったとおもうのでromanでもアリだと思います。
私もその辺りのクダリで「1に釣られて~」なんて思ったわけでして。

ただ、romanであれ、さらにさかのぼってlatinaであれ、なのです。。。
文法ではないんですが、現時点である程度確定したかな?という部分は、
どうやらこれ、十進数じゃないな。
という感じです。。。

列に関しては文字通り「列」であって「行」ではない。ということかな、と。
実は今はその部分、重要視してません。
あえて考慮するとした場合「1は日本人である」ということで説明がつきそうです。

まとまらないままのレスで申し訳ないです

871: 本当にあった怖い名無し 2012/01/18 02:20:53 ID:3QA6WvpB0
>>869
こちらこそ有難う。

2列というのは予測というか、ほぼ確信に近い形で思うところがあって、
横書きの文章を縦に読むってことだと思います。
すると数字にも少しずつ法則みたいなものを感じてきていて、
これが母音の変わりに成り得るのではないかと。

もう少しで(出来ない場合も含めて)報告します。。
しばしお待ちを。

872: 本当にあった怖い名無し 2012/01/18 08:36:42 ID:awcnG4W60
>>871
868ですが。。。
縦読み
残念ながらそのような稚拙なことではないと思います。

875: 本当にあった怖い名無し 2012/01/18 23:33:13 ID:3QA6WvpB0
>>872
868は俺だし、他人の考察を稚拙って、なんだてめー。

877: 本当にあった怖い名無し 2012/01/19 02:14:20 ID:+xOePygr0
>>875
アホくさいですが、ヴォイニッチを一頁でも見てたなら、そのような見解にはいたれません。
よって、なりすましも含めて稚拙です。

はぁ。。。
結構やる気削がれるね。

878: 本当にあった怖い名無し 2012/01/19 02:19:35 ID:SROONVck0
>>877
わるかったよw
ヴォクニッチなんたらとか1ページも見たことないし
盛り上がってんのみてからかってみたくなったんだよ。
ごめん。

880: 本当にあった怖い名無し 2012/01/21 14:47:40 ID:vJfpGsXk0
もうすぐ一斉報告会の流れキタコレ
個人個人で考えた事をスレ住民で吟味して、初めてわかる事も出てくるだろうしな
ココへ進んでる具合を報告してくれるんだから、報告会があれば情報の整理も兼ねられる
一石二鳥か
病んでるとかやる気とかも、一旦ケリをつけてやるとすんなりイクかもな
まあ、ドコでも批判者や変な人は出るし、でも解読報告は出るだろうし

本当、解読してる人達はスゲーですね。近々の報告会を心待ちだわん

881: ◆8fgqELnTPlKj 2012/01/21 16:10:12 ID:mMDAzjQh0
じゃあ俺から、
と言いたいところだけど、出かけなければならないので
今日の深夜かまた明日に!
辻褄あわせ程度の仮説だけど、個人的には震えが止まらない。

899: 本当にあった怖い名無し 2012/02/08 07:53:04 ID:8FUPo0X8O
興味あって覗いているんだけれど、
解読者のみなさん、最近来てないね…。

お待ちしております!

901: 本当にあった怖い名無し 2012/02/08 15:35:14 ID:k/aT3N4BO
解読者のみなさん、あちらに吸い込まれたとか

902: 本当にあった怖い名無し 2012/02/08 19:23:57 ID:S2yTnCEk0
途中まででいいから解読結果報告してほしいな

922: 本当にあった怖い名無し 2012/02/28 01:30:33 ID:u+9TIw2G0
解読してた人達はどうなったのかな?

出来れば途中経過を教えてもらえると嬉しい

923: 本当にあった怖い名無し 2012/02/28 18:06:07 ID:a1l2PZ4i0
解読できないから意味深な言葉残して逃げたに決まってるだろ

934: 本当にあった怖い名無し 2012/03/14 20:01:37 ID:TiBepf960
ヴォイニッチ手稿に、仏教の曼荼羅と同じような模様があるね。

958: 本当にあった怖い名無し 2012/05/18 05:29:32 ID:lXwcAHXa0
ヴォイニッチ。ホントに何が書いてあったのかとても知りたい。
ほんとに知りたい。>>1 さんはズルい。

最初は2chに自分の体験を聞いて欲しくて謎解してほしくて
色々尋ねて書き込んだのに、ヒントをもらって答えがわかったら
急に態度変えて、君達には教えられない って消えちゃって。

959: 本当にあった怖い名無し 2012/05/18 05:32:37 ID:lXwcAHXa0
結局、僕らは下等な生物て搾取される為に作らて存在してるって事でしょ?
それがわかっても別にショックでも何でもないよ。
だって下等な僕らが何か知ったって日常は何も変わらないし変えられないでしょ?
内容知ったら就職できないとか給料が下がるとかだったらリアルに凹むけどw

960: 本当にあった怖い名無し 2012/05/18 05:41:53 ID:lXwcAHXa0
だからもし「記憶を2つ持っている >>1 さん」がまだ居るのなら
喋れる範囲で良いのでもう少しヴォイニッチの事、もう一つの記憶の事を
話して欲しい。今の状態のほうが苦しくて絶望的でハゲます。
ハゲる方がよっぽどショックです。
だからお願いです。また現れて語ってください。ホントお願いします。

961: 本当にあった怖い名無し 2012/05/19 00:14:20 ID:cILo08zn0
>>960
マジで言ってるのにゴメン、ハゲに吹いた

962: 本当にあった怖い名無し 2012/05/19 01:33:43 ID:7duY8Pk40
ハゲは甘え

972: 本当にあった怖い名無し 2012/06/25 02:21:59 ID:PWRA9MQh0
時空のおっさんスレで一部解読してた
異世界人は読めるみたいだぞ

出典: 記憶が2つあるんだが オカ板版