• 円形校舎(沼東小学校):美唄・我路にある心霊スポット。赤いランドセルを背負った少女の霊が出るとのウワサです。
    ennkeikousha

  • 雄別炭鉱(ゆうべつたんこう):昭和45年に閉山された炭鉱。同所にある病院後で少女の霊や、車のボディに無数の手の後が付くなどの噂があります。
    yuubetutankou
  • 神居古潭(かむいこたん):漢字があてられていますが、由来はアイヌ語の「カムイコタン」。意味は「魔神の住む所」だそうです。トンネルや廃駅には男性の霊がいるそうです。さらに、この駅は自殺の名所の谷へとつながっているとか……。
    kamuikotann
  • 川下公園(かわしたかわしもこうえん)【札幌市白石区】:ふざけて心霊スポット探索に川下公園に行った車のフロントガラスが内部から炸裂した、などの噂が。
    kawasitakouenn
  • 瞰望岩(がんぼういわ)【北海道遠軽町】:アイヌ語で「インカルシ」。遠軽町(えんがるちょう)の町名の由来になるほど有名な観光スポットでもあります。心霊スポットとして取り上げれられるようになったのは、「怪異・日本の七不思議」に心霊写真が取り上げられてからのようです。ganbouiwa
  • 小別沢トンネル【札幌市中央区】:札幌の三大心霊スポットのひとつともされるトンネル。戦前に作られたトンネルで非常に造りが粗雑だそうです。また非常に劣悪な労働環境で作業がされていたため、作業中に倒れる作業員も多かったとか。もちろん例に漏れず、倒れた作業員の行く先は……トンネルの壁の中だそうです。
    obetusawatonnneru
  • 支笏湖(しこつこ)【千歳市】:支笏湖には『藻』が多い。そのため、湖に身投げしてもなかなか死体が上がってこないそうです。そこから当初「死骨湖(しこつこ)」と呼ばれ始めたそうです。廃ホテルなどもあり雰囲気は抜群。
    (※シコツはアイヌ語からとの指摘をコメントで頂きましたが、とりあえずそれはスルーしよう。それじゃ心霊スポットじゃなくなってしまう…)
  • sikotuko
    <それをすてるなんてとんでもないblog:http://segasaturn.exblog.jp/3973916>
  • 常紋トンネル(じょうもんとんねる):北海道最恐の心霊スポットとも名高い常紋トンネル。歴史も悲しいです。国内で”唯一”人柱が確認されているトンネルだそう。
    joumonntonnneru
  • 立待岬(たちまちみさき):北海道は面白い読み方をする地名がたくさんありますね。これなんて一瞬普通に読めそうですが、知らないとなかなか「たちまち」とは読めないですねー。ところで、この立待岬、自殺の名所として有名です。現在は、夜はゲートが閉まってしまう、自殺防止用の柵が設置されていることから、自殺はなくなっているとのことです。が、自殺をしようという人がゲートや柵ぐらいで……
    tatimatimisaki
  • 中国人墓地【旭川市東川町】:旭川の隣、東川にあります。戦前に日本に強制連行されてきた中国人の墓だそうです。長い髪の女性の霊が出る、その女性は墓にしがみ付いてむせび泣いている、などの噂が。またこのスポットに車で行くと車体に無数の手形がついてしまうのでご注意を。特に白い車の場合は憑いてきてしまう場合も。
    chuugokujinnboti
  • チョマトー【帯広市】:「チョマトー」とは沼の名前のこと。感じでは「血妖魔」と書く。沼の傍の神社には「血妖魔沼」の石碑があったそうで、その由来は、かつては沼というよりも湖ほどの大きさがあり、舟の航行もあったチョマトーだが、その舟での戦いによる流血で沼が真っ赤に染まってしまったそう。その戦の支社をなぐされめるために石碑が建立されていたそうです。現在は沼の縮小工事が行われており、ごく小さな沼となっていますが、その工事中には人骨が掘り起こされています。
    chomato
    chomato2

  • 月寒公園(つきさむこうえん):西岡公園:札幌市豊平区の公園。夜になると様相は一変し、不気味な女性の声が聞こえたり、水面からたくさんの手が出ていたとかいう噂です。
    tukisamukouenn
  • 西岡水源池:月寒公園参照。
  • 函館山:廃虚や立待岬など。<http://chikatomo.doorblog.jp/archives/26047366.html>
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  • 平和の滝【北海道札幌市西区】:滝つぼへの投身自殺やトイレでの焼身自殺など奇怪な事件も多く、歴史的に見ても霊場として知られています。
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  • ホテルニュージャパン:苫小牧市にある9階建てのホテル。廃墟となってから、焼身自殺者が出たそうです。浮浪者が住んでいるという噂もあるそうですが、こんなところに住めるとはたくましい。
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  • 三笠の唐松周辺炭坑跡(みかさのとうまつしゅうへんたんこうあと):入口周辺に、たくさんの炭鉱労働者の霊が。
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  • 藻南公園(もなみこうえん)【札幌市南区】:川を挟んだ「花魁淵」が自殺の名所として有名です。また、公園内のあるトイレで警察官が首を吊って自殺しています。2002年7月31日でした。なお、本当に自殺であればご冥福をお祈りするばかりですが、この自殺は、"本当は自殺ではない"という曰くもあります。「稲葉事件」でLet's検索
    monamikouenn
  • 萬念寺(まんねんじ):髪が伸びるとされる「お菊人形」で有名です。
    お菊人形は、近くに住む鈴木永吉さんが大正7年札幌市において開催された大正博覧会を見物の帰り、8月15日札幌狸小路の商店で幼い妹菊子におみやげとして買って来たオカッパの胸の鳴る人形であった。
    菊子は大変喜び、毎日人形と共に楽しく遊んでいたが、不幸にして大正8年1月24日に3歳にして死亡。葬儀の際大切にしていた人形を悲しみのあまり、棺の中に入れて持たせてやるのを忘れ、出棺後この事に気がつきしかたなくお骨と一緒に仏壇にまつり、生前の菊子を思い出しながら朝に夕に回向しているうちにいつともなく髪の毛がのびだし、家族は「菊子の霊が乗り移った」と信じ大切にお祭りをするようになった。
    その後鈴木永吉さんは樺太に移転することになり、昭和13年8月16日妹菊子及び父親助七のお骨と人形を萬念寺に頼み出発。
    戦後引き揚げて、追善供養のため萬念寺に参詣した所、納骨した時よりさらに髪の毛がのびており、本当に不思議なことと思い、お人形を萬念寺に納め先祖代々供養を願い出たのである。
    出典:慈光山萬念寺「お菊人形由来」

    mannnenji-okikuninngyou
  • ラブホテル コ○モ:地元で知る人ぞ知る心霊スポット。足を踏み入れると、荒れ果てた部屋からラップ音が聞こえてくるそうです……。
    hoterukomo
    <AGO心霊スポット<http://blog.livedoor.jp/sgu_ago/archives/50155764.html>
北海道の心霊スポット関連の記事
常紋トンネル<http://chikatomo.doorblog.jp/archives/26917935.html>
北海道の某有名心霊スポットで…<http://chikatomo.doorblog.jp/archives/30417279.html>
函館山<http://chikatomo.doorblog.jp/archives/26047366.html>

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